平成19年11月30日(金)

朝青龍って誰だ。

こいつは大相撲を辞めたはずだが・・・

 

■朝青龍が、帰国だと、謝罪会見だと、冗談では

ない。こんな奴の顔も見たくない。成田から追い

返せ。日本人と日本文化をなめて、コケにした、

こんな野郎は、あらためて、即刻、クビにしろ。

横綱審議会は、引導を渡せ。クビを告知しろ。

謝罪会見なんか、断じて、させるな。日本人に

対する最大の侮辱である。断固反対する。追い

返せ。

 

■これでは国民は納得しない。相撲協会が納得し、

マスコミが納得しても、国民は大反対だ。大ブーイ

ングだ。即刻、モンゴルへ帰れ。日本の土を二度と

再び踏むな。朝青龍よ、テメエの顔など見たくもない。

傲慢無礼な顔だ。糞を塗りたくってやりたいほど嫌な

顔だ。こんな嫌悪感をもよおす顔は、見たことがない。

守屋の顔がずっとかわいく見える。

 

■これで大相撲の人気が急降下する。もし相撲協会

が朝青龍を復帰させたら、これで大相撲は終わりで

ある。大相撲は興行が成り立たず、つぶれるだろう。

朝青龍がすべのガンである。大相撲人気の急速な低

下は、朝青龍を横綱にしたことが最大の原因である。

 

■この根本原因が分らない北の湖と幹部はど阿呆で

ある。これほど頭の悪い連中もめずらしい。頭の悪さ

では、守屋に、亀田に、北の湖である。これをアホウ

三羽烏というのだ。

 

平成19年11月29日(木)

甘い役人と甘い業者

■逮捕された守屋も、宮崎も、あまりにも人生に

対して甘い。接待し、されたら、結果として、どう

いうことになるか、まったくイマジネーションが働

かなかったのだ。官僚と企業幹部、どっちもりっ

ぱな学歴はあるだろうが、頭の悪い、ど阿呆とし

かいいようがない。無数の豪華な接待がばれな

いと思ったとしたら、救いようのないバカタレとし

かいいようがない。権力は腐敗するという見事な

事例である。権力者は傲慢になり、世間をなめて

しまったのだ。人間とは、弱いもの、哀れなものだ。

「人間晩節を汚すな」という他山の石だ。

 

ダニ・ゴキブリ野郎ども

■さて、ここからは公憤である。守屋も、宮崎も、

守屋のヨメはんまでが、結果として税金を使って

ゴルフをしていたのだ。これこそが怒髪天を突く。

政治家不信、役人不信は、極まった。これで税金

納めろとは、言語道断である。税金不納入の運動

をやろう。国民の税金が、無駄なく使われるように

なるまで、税金を支払うな。全役人、全政治家の

給料を3年間ゼロにしろ。3年間は無報酬で国民

に奉仕しろ。自前の貯蓄だけで食っていけ。政治

家と役人は、国民にたかるダニでありゴギブリで

ある。パチンとスリッパでぶっ叩いてぶち殺したい。

 

平成19年11月28日(水)

ああ、昨夜は、痛飲した

■昨夜は、研究会のメンバーと、痛飲したので、

今朝は頭がボーとして、この欄を書くのが遅れた。

談論風発して、夜中まで飲み、食い、喋り、歌い

時には踊るのである。梁山泊のような雰囲気で

ある。天下国家を論じるのである。場所は、ゴジ

ラ先生の事務所と決まっている。ここなら何時間

でも喋れるし、大声を張り上げて議論しても、誰に

も迷惑をかけないからだ。

 

■最近の飲み屋は、大声を出せないし、歌えない

し、二時間くらいで放り出される。他のお客に迷惑

をかけてはいけないので使わない。第一、料理と

酒とビールがまずいのだ。ここでは、みんなが分

担して山海の珍味を持ち寄る。酒は超一級のもの

が揃っている。これも全国の会員のお蔭である。

それで、一人千円ぐらいで、料理と酒と議論と歌

と踊りを堪能できる。抜群に安い飲み屋である。

 

平成19年11月27日(火)

小沢一郎は、売国奴

民主党は、売国の党である

インド洋からの自衛隊の退却は敵前逃亡である。

 

■連合軍が轡をならべて戦っているのに、その戦

線から退却するとは、これを敵前逃亡というのだ。

軍律であれば銃殺刑である。国家として、これほど

の恥さらしはない。戦国の武士なら腹をかっさばい

て自決し責任をとっている。日本は情けない国家に

なったものだ。戦友を置き去りにして敵前逃亡をした

のだ。これを恥といわず何を恥という。

 

■日本がいざという時、助けてくれる国はなくなった。

敵前逃亡するような国家や人間をだれが助けるか。

日本は、連合国にとって、友人ではない。隣人でもな

い。まして戦友では断じてない。この国家としての屈

辱を招いた最大の戦犯が、民主党であり、小沢一郎

である。小沢は売国奴として永遠に汚名をとどめるこ

とになった。こんな売国奴と売国の党に、政権を任せ

られるか。冗談ではない。

 

■それにしても、福田も、自民党も、感度があまりに

も鈍い。インド洋からの退却が、敵前逃亡になると

いう責任と自覚がまったくない。戦後の平和主義は、

上総理大臣から下庶民まで、一億日本人を軍事オ

ンチにしてしまった。この退却がどれほどの重大な

戦略的過失であるか、まったく理解できないのだ。

 

■インド洋からの引き上げは撤収などというカッコ

いいものではない。あれは退却であり、敵前逃亡で

ある。ガダルカナルからの退却を転進と呼んだ大本

営を彷彿とさせる。もちろん、責任は、自衛隊ではな

く、小沢と福田にある。この二人を銃殺刑にせよ。

 

平成19年11月26日(月)

くだらん、あまりにも、くだらん

 

■しょうもない。あまりにもしょうもない。額賀と

いう大臣が、いつ、どこで、だれと同席しようと、

どうでもいいではないか。民主党よ、こんなしょ

うもないことで、時間を浪費するな。あまりにも

くだらん。納税者を愚弄するにもほどがある。

 

■天下国家を論じろ。とくに、日本の経済成長

政策を議論せよ。このままでは日本はますます

沈没する。世界各国は3〜4%成長を続けてい

るのに、日本はマイナスか、かろうじて1%である。

10年もすると、高い国とは大きな差が生まれる。

後の国にはどんどん追い抜かれる。韓国にだっ

て追い抜かれるぞ。

 

■一人当たりの所得世界一というのは過去の栄光

の物語である。現在は、世界で14〜15位である。

17位だという統計もある。いずれにしても、日本の

急速な凋落である。サミット参加国のドンジリになっ

た。しかも、このままの経済成長率では、いずれ世

界各国に追い抜かれて、貧乏国に転落するだろう。

 

■経済成長政策を強力に進めよ。格差社会などと

いうくだらん説に惑わされるな。全体の成長がない

と、一人一人の成長もないのだ。日本は戦後の高

度成長のお蔭で一人当たり所得が増えたのだ。今

中国は必死で成長政策を押し進め、一人当たりを

増やしているのだ。民主党よ、額賀大臣のくだらん

宴席のことなどどうでもいい。この日本をいかに経

済成長させるか、必死で考えろ。このままでは日本

はほんとうに沈没するぞ。

 

平成19年11月22日(木)

ノーベル賞である

■京都大学の山中伸弥教授のグループが

開発したiPS細胞という万能細胞は画期的な

ものらしい。再生医療に革命をもたらせるそう

である。ノーベル賞級の発見だそうだ。日本人

として誇らしい。暗い世相に明るいニュースだ。

 

日本の科学は健在である。堅実で、実直で

地道な研究をする日本人である。韓国ソウル

大学のニセ論文を書いたアホ教授とは天と地

ほどもちがう。チョウセンジンは、見栄をはり、

虚栄をはる民族性をもっているから、信じられ

ないようなアホなことを仕出かすのである。

 

チョウセン文化とはハッタリ文化である。その

代表選手が、キンショウジツ(金正日)であり、

ロブゲン(韓国大統領)であり、偽論文のコウ

ウシャク(ソウル大学元教授)である。

(注・カタカナは日本語読み。これが正しい読み方である。

最近のハングル読みは間違いである)

 

■それにしても、日本のマスコミの反応が鈍い。

これは超ビッグニュースである。新聞、テレビ

はもっともっと大々的に取り上げ、この研究に

対してエールを送るべきである。沈滞している

日本に久しぶりのビッグな良いニュースである。

松坂大輔の帰国ニュースなどどうでもいいのだ。

 

平成19年11月21日(水)

ケ・セラ・セラ

人生は山もあれば谷もある。

好調な時もあれば不調な時もある。

健康な時もあれば病気の時もある。

 

気持が落ち込む時もあれば、気分が

高揚する時もある。

うれしい時もあれば悲しい時もある。

 

泣きたい時もあれば笑う時もある。

怒る時もあれば微笑む時もある。

走る時もあれば歩く時もある。

 

それが人生というものさ

ケ・セラ・セラ

なるようにしかならないのさ

先のことなどわからない

 

平成19年11月20日(火)

遺伝子としての不肖の息子

■三田佳子が記者会見をしていた。泣きながら

息子の不祥事を詫びていた。このバカ息子は

これで三回目の逮捕である。しかし、三田佳子

は記者会見する必要もないし、まして詫びる必

要はさらさらない。何を勘違いしたのか、記者が

無礼な質問をしていたが、言語道断である。

 

■遺伝子的には親子である。しかし、人格や人

権としては、三田と息子はまったく別の存在であ

る。赤の他人と同じである。不祥事は息子の事件

であって、三田はまったく関係がない。バカ息子

選挙権をもった28歳の大人として、逮捕され、

告訴され、粛々と、刑務所にゆくだけである。

 

■こういう甘ったれた男は、人生の厳しさを経験

させればいいのだ。監獄で臭いメシを食えばいい。

出獄したら、自分の腕一本で食ってゆく人生の苦

難を味わうことだ。山谷か、釜ヶ崎で、職を探すか、

労働の苦労を知ることだ。落ちぶれ果てても、自分

の蒔いた種である。自業自得というものだ。そういう

人間は、この日本にゴマンといるのだ。自分で這い

上がるしかない。これが人生というものだ。

 

平成19年11月19日(月)

創立記念大会

11月17日、創立記念大会は無事終了しました。

下記のようなプログラムで、白熱した討論が行わ

れました。見学者、後援者、討論者の皆様に厚く

御礼もうしあげます。ありがとうございました。

■戦史は人間の歴史である。戦史ぬきには人間の、そして、

日本人の歴史は語れない。私たちの父祖達の雄々しき戦い

の歴史を学ぶことは、先人に対する感謝と鎮魂である。

■300万人の父母祖父母の霊に、この大会を捧げる。これから

もディベート大学の総力をあげて、戦史を研究し、子々孫々に

日本人の歴史を伝承してゆきたい。

◆イフの戦史に学ぶ現代への教訓◆
論題1「支那事変に対する日本の戦略は是か非か」
論題2「盧溝橋事件からの戦争拡大の責任は日本か中国か」
論題3「上海事変は是か非か」(イフ・海軍陸戦隊が上海にいなければ)
論題4「南京攻略戦は是か非か」(イフ・短期決戦で南京を攻略していれば)
論題5「歴史の分岐点・北進論(対ソ戦)か南進論(対米戦)か
論題6「イフ・北進(対ソ戦)をしていればソ連は滅亡していた」
論題7「イフ・南進がなければ日米戦争は起きなかった」
論題8「ハルノートは最後通告か否か」
論題9「イフ・ハルノートを受諾していれば」
論題10「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(その是非)」
論題11「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった」
論題12「山本五十六(南雲忠一)は名将か凡将か」
論題13「日本を滅ぼしたのは艦隊決戦主義か艦隊保全主義か」 
論題14「敗戦の責任は陸軍にあるか海軍にあるか」

 

平成19年11月16日(金)

サムライなら腹を切っている

■昨日、守屋元防衛省次官の証人喚問を見た。

諦め、達観した、一人の男の顔があった。すでに

勝負はついている。これ以上、何を聞くのかとい

う顔であった。昔のサムライなら、満天下に生き

恥をさらす前に腹を切っている。守屋よ、どうす

るのだ。

 

■民主党の追求も及び腰である。小沢一郎の元

側近で、航空自衛隊出身の元国会議員が関係し

ているからだ。守屋よ、徹底的に、開き直り、政治

家の内幕を暴露しろ。自民党、民主党の政治家の

秘密をしゃべりまくれ。どっちみち、君の人生は終

わったのだ。イタチの最後ッペでもかましてやれ。

 

■守屋という男はほんとうに脇が甘かった。300回

もゴルフをするとは、その鈍感さにあきれる。こんな

スキだらけの男が、防衛次官だったとは、恐ろしい。

防衛機密の遺漏が心配だ。シナの美人スバイに籠

絡されていないか、よく調査しろ。接待とは、酒と女

と金、この三点セットと決まっているのだ。

 

平成19年11月15日(木)

離婚をネタにするアホ落語家

 

■テレビのチャンネルをひねると、春風亭小朝と

海老名泰葉とかいうアホウ共が画面にでていた。

離婚発表だそうだ。同席していたのが林家正蔵と

林家いっ平とかいう、世襲のアホ兄弟であった。

チャンネルをすぐ切り換えたが、不愉快なものを

見たのでムカムカした。

 

■こいつら何か勘違いしている。テメエを何様のつ

もりだと思っているのだ。小朝は金髪のアホウであ

る。正蔵と一平、この兄弟は、世襲のアホバカ落語

家である。落語家が、金髪にしてタレントを気取る。

落語を世襲して金儲けをする。東京の落語界も地

に堕ちたものである。

 

テレビ局の無節操にも腹がたつ。公共の電波を

こんなアホウ共に提供するとは言語道断である。

スポンサー企業は、テレビ局への広告を全面的に

停止しろ。テレビ局の暴走に歯止めをかける最大

の武器が企業の広告だ。こいつを全面的に中止

するのだ。兵糧攻め、干乾しにするのだ。そうしな

いと、テレビ局による無節操なタレントのバカ騒ぎ

放送はなくならない。

 

平成19年11月14日(水)

国家の自殺

 

■政治の停滞は国民の許容範囲を越えた。政治家

の怠慢とサボタージュは、国民の忍耐を越えた。こ

いつらは、国会を学芸会か、レジャーランドだと思っ

ているのだろう。お遊戯ゴッコをしているのだ。

 

■民主党は、政権を担当する能力がないことを、暴

露した。自民党は耐用年数をすぎたポンコツ車とな

った。これじゃ民間が、国民が、勤勉に働いても、

金が湯水のように浪費される。政治の停滞による時

間のムダは、日々税金を浪費し、天文学的な金額に

なっている。

 

■政治の混迷と停滞は、即、日本の混迷と停滞で

ある。このままでは、日本の劣化は、回復不可能な

段階にまで進む。その証拠が日本国の借金である。

国と地方の長期債務残高 800兆円。

政府短期証券        140兆円

財投債            140兆円

            合計 1080兆円 

この天文学的な金額をみろ。借金で日本のクビが回

らなくなる。国家の夜逃げはできないので、首をくくる

よりほかにない。国家の自殺である。 

 

平成19年11月13日(火)

小沢一郎と山本五十六

民主党あって国家なし、海軍あって国家なし

 

■民主党にはまったく失望した。インド洋の給油活動

に反対する行動は、まさに、「民主党あって国家なし」

である。党利党略があって、国益という概念がない。

こんな党が政権を取るなんぞ、小沢よ、民主党の議

員よ、テメエラ冗談は顔だけにしろと言いたい。

 

■もし民主党が政権をとっても、特措法の恨みで、ア

メリカは、ことあるごとに、民主党政権に不快感を示し、

政治、経済などあらゆる場合に、対日圧力をかけるだ

ろう。さらに悪いのは、アメリカは、民主党政権のもとで

では、日米同盟を機能させないだろう。日本防衛に対し

て手を抜くだろう。

 

■小沢民主党政権は亡国の政権である。昭和戦前期

アメリカを仮想敵国とした日本海軍を彷彿とさせる。

小沢一郎は、真珠湾攻撃で対米戦争を始めた山本五

十六の二の舞を演じるつもりらしい。小沢は非常に危

険な男であり、民主党は亡国の政党である。

 

■小沢を失脚させるか、民主党の政策を転換させる

かしないと、日本は政治的な危機に陥るだろう。福田も

危険である。福田には国家観がない。思想と哲学なき

政治は亡国の政治である。アメリカになめられ、中国に

なめられ、韓国・北朝鮮なめられ、世界になめられる、

思想と哲学なき、ひ弱な政権である。

 

平成19年11月12日(月)

中抜け

■昨日、テレビを見ていた驚いたというよりも、怒髪

天をつくほど頭にきた。奈良市役所の環境整美部の

職員が、5年間で、たった8日しか勤していないのに

2700万円の給料を全部らっていた事件があった。

この男は、白いポルシェで毎日市役所を訪れ、妻に

経営させている建設会社の営業をしていたそうだ。

 

■この男は処罰されたが、問題は、この男だけでな

かったのである。清掃関係の多くの職員が「中抜け」

という無断欠勤、無断のさぼりをやっていたのである。

すなわち、朝のゴミ収集の仕事を終えると、無断で職

場を抜けだすのである。そして、数時間後か、夕方の

終業時間の間際に再度出てきて、タイムカードを押す

という悪質極まりない無断欠勤をやっていたのである。

日中の時間を抜けるので「中抜け」というそうだ。なん

という不愉快な言葉だ。怒髪天をつくほど腹がたつ。

 

■職場の規律のゆるみは、目を覆わしめるほどのひど

である。倫理観念や道徳心はゼロである。この職場の

全職員をクビにしろ。今までの中抜けを金に換算して

弁償させろ。奈良市民は税金を納めるな。さらに,これ

は奈良市だけの問題ではない。地方には、我々の税金

が投入されているのだ。徹底的な実態の解明を行え。

 

奈良市の職員を告訴しろ。厳罰に処せ。監獄に放り

こめ。民間は一所懸命に働いているのに昼間から職場

を抜け出し、パチンコや遊興をしているのだ。言語道断

の許されざる行為である。社会保険庁の不正職員と同

じである。国民は大いに怒れ、奈良市への税金投入を

中止せよ。福田首相は、こういう問題こそ「厳罰に処す」

と記者会見で述べる必要があるのだ。

 

平成19年11月9日(金)

昨日のタイトルは

「泰山鳴動鼠ゼロ匹」と訂正する。

 

■鼠一匹も出ない空騒ぎだった。国民を愚弄する

大茶番だった。もう少しましな舞台を見せろ。ダイ

コン役者どもめが。政治不信は、ここに極まれり。

 

■自民党も、民主党も、冗談ではないぞ。税金泥棒

たち、さっさと政治を動かせ。法案を通せ。インド洋

の給油活動を再開せよ。自衛隊の活動を政争の道

具にするとは言語道断である。

 

■小沢も、福田も、自民党も、民主党も、公明党も

共産党も、社民党も、国民を愚弄するのもいいか

げんにせよ。てめえたちの安物芝居など見たくも

ない。全員、辞表を提出しろ。現状の国会は廃止

しろ。ゼロベースで議会制度のすべてをつくり直せ。

 

政治改革

第一、国会議員に資格試験制度を導入せよ。

    ついでに精神鑑定を義務づけろ。

第二、衆議院議員の数を半分にせよ。

第三、参議院を英国型の貴族院にせよ。

第四、二世襲議員をクビにせよ。世襲禁止。

第五、タレント議員を即刻クビにせよ。

第六、国会議事堂と官公庁を石垣島へ移転せよ。

    北海道の礼文島にも支店を設けよ。

第七、議員の給料を無報酬のボランティアにしろ。

第八、公用車をヨーカ堂ママチャリ自転車にしろ。

第九、議員宿舎をダイワハウスの2×2住宅にしろ。

  小沢一郎「なんでダイワハウスなの?」

  ゴジラ先生「ワシの家がダイワハウスだからだ」

  福田康夫「????・・・」

  ゴジラ先生「おまえらアホか、安いからだ。文句あっか!」  

 

平成19年11月8日(木)

泰山鳴動鼠一匹

まさにお騒がせ男の本領発揮だ。あの大騒ぎは、

何だったのだ。まさに泰山鳴動して鼠一匹である。

 

■小沢の仕組んだ茶番劇、三文芝居に乗った民主

党二百人の議員は大アホウである。大馬鹿野郎で

ある。あんな見え透いた安物の芝居に乗るとは、

主党の連中は青臭い。とてもじゃないが政権などほ

ど遠い。小沢は「ヤッタ、ヤッタ」とほくそ笑んでいる

ことだろう。求心力の回復に成功したのだ。

 

■いつまで小沢だ。自民党田中派の古い体質を引

きずっている小沢にすがるようでは、民主党は近代

政党にはなれぬ。小沢離れをせよ。その時が、民主

党の再出発の日である。化粧が落ち、皺が増え、オ

ッパイの垂れ下がった、年増女のどこがいいのか。

ゴジラ先生にはさっぱりわからんネ。

 

■小沢にすり寄った福田もだらしない。「話し合い」

という古い談合体質を丸出しにした。これでは近代

政党とはほど遠い。福田も、小沢も、古い体質の自

民党型の政治家である。安倍が辞任し、自民党は、

古い談合政治に先祖返りをしてしまった。

 

■自民党が勝つ方法はただ一つだ。「攻撃精神」だ。

弱腰・弱気は、政治の敗北である。政治とは、戦い

とるものである。攻撃は最大の防御である。最初か

ら、白旗を上げるようでは、政治闘争は勝てない。

「戦う自民党」に、脱皮せよ。

 

平成19年11月7日(水)

世紀の恥さらし

「小沢さん、それをやっちゃおしめえよ」。

■あれほどの大見得を切りながら、撤回したのでは

歴史的な恥さらしになる。これで小沢もただの腰砕

けということになるが、これが小沢の本領である。

駄々っ子小沢の面目をほどこした。次回の空騒ぎは

いつだ。期待しているよ。

 

「小沢する」とは、「不祥事を起こしたトップが居直

ることである」「前言をひっくり返すことである」。この

言葉は流行るぞ。同じひっくり返すのなら、植木等の

「お呼びでない、こりゃまた失礼しましたアーーー」と

いうのが、冗談らしくていい。小沢さん、あの三文芝居

は冗談だったのだろうね。

 

■それにしても、民主党はだらしない。厚化粧の年増

女の色香に、未練たらしく、「捨てないで」と、すがりつ

いているようなものだ。小沢もだらしないが、民主党は

もっとだらしない。こんな党に政権が取れるか。こんな

党から総理大臣など、真っ平御免だ。

 

平成19年11月6日(火)

民主党よ、小沢離れをせよ

■小沢党首の引き留めに狂奔する民主党では

政権を取れぬ。いいかげんに小沢離れ、乳離れ

せよ。いつまでも小沢では、民主党は成長せぬ。

小沢に代わるリーダーを育成せよ。若手から抜擢

し、じっくりと育てよ。若手の足を引っ張るな。旧社

会党系を切れ。思想を旗幟鮮明にせよ。

 

■小沢よ、男子たる者が、辞意を表明しておき

ながら、撤回したら、男失格、人間失格、政治家

失格であることを覚悟しておけ。政治家の発言は

重い。辞意の撤回という歴史的な恥さらしだけは

やめておけ。粛々と辞めて、信念に従って、自民

党との連立や政策協議に邁進すべし。

 

■それにしても、政治の質が堕ちたものだ。憂国

の志でもって、政治をする人間がいない。世界の

中の日本というリーダーシップを発揮する人間が

いない。日本というコップの中の嵐ばかりである。

小沢も、福田も、ダメである。スケールの大きい

世界的な政治家の登場を待望する。

 

平成19年11月5日(月)

またぞろ小沢病か

■またもや「小沢小児病」が発症した。我が儘な

駄々っ子と同じで、要求が通らないので、泣き叫

んでみせているのだ。しかし、今回はだめだろう。

 

■ただし、ケガの功名もある。小沢辞任で、政界

再編のきっかけになればいい。自民党と民主党の

優秀な若手の保守政治家が、合同すればいい。

現在の政治の混迷を打破するためには大連立

は選択肢の一つである。

 

参議院を廃止すべし

■参議院をすみやかに廃止しろ。現状のような衆

議院のコピーでは存在の意味がない。参議院があ

るから、衆議院とのねじれ現象が発生し、政治が混

迷するのである。日本の政治の停滞の元凶は参議

院である。参議院という盲腸が炎症を起こしたような

ものである。速やかに手術で切り取れ。

 

■参議院を、英国議会貴族院か、アメリカ上院のよ

うに権威ある存在にすべし。参議院の議員選出方法

を衆議院とは異なる内容と基準にすればいい。帝国

議会の貴族院議院も参考にせよ。バカなタレントの

議会とするのではなく、人格、識見、能力に優れた

ノーブレスオブリッジをもった人材の議会とせよ。

 

平成19年11月2日(金)

アホとバカ

■テロ対策特別措置法が失効した。インド洋から

海上自衛隊が撤収する。国際的な笑い者だ。

福田と小沢、アホとバカである。バカとアホである。

どっちがアホでどっちがバカかはしらん。ただ言える

ことは、どっちも、アホで、バカで、マヌケであること

だけは確かだ。どっちも二世だから二世ボケだ。

 

■福田は攻撃精神なし、小沢は古い反米左翼への

先祖返りである。民主党には「政争あって国家なし」

こういう政党に国家を託せない。とくに、小沢という男

に支配されている民主党の若手は何をしているのだ。

こんな無責任男に民主党を任せていいのか。小沢残

って民主党滅ぶにならないことを祈る。

 

■江戸幕藩体制下で、福田将軍と次期将軍候補小沢

が政争しているようなものだ。200年前の鎖国時代と

発想がまったく変わっていない。世界の中の日本など

夢のまた夢である。こういう鎖国時代の化石か遺物の

ような政治家をもった日本国民は不幸である。維新の

志士よ、出てこい!そして、福田・小沢幕藩体制を打破

せよ。平成維新を断行せよ。

 

平成19年11月1日(木)

紋切型・阿呆キャスター小宮悦子

■自衛隊のF2戦闘機が墜落した。パイロットに

犠牲者がなくて、良かった、良かった。ところが、

このニュースを報道した小宮悦子というアホ

典型的な左翼紋切り型の発想で

「500メートル近くに住宅があって危険ですね」

ときた。パイロットの生命など二の次三の次の

第一声である。自衛隊=悪という固定観念で頭

がマヒしているのだ。

 

■小宮悦子のようなアホがマスコミには一杯いる。

軍隊としての自衛隊が日本の根幹にあるからこそ、

日本は生存している。こういうことがまったく分って

いない小宮のような売国奴は、北朝鮮か、中国に

でも、追放しろ。

 

■墜落した飛行機が三菱重工で修理中で、パイロ

ットは自衛隊OBだが、三菱の社員と分ったとたんに、

振り上げたコブシの落としどころに困って、トーンダ

ウンである。小宮は軽率なアホだ。

 

■パイロットの生命を第一に心配するのが人間と

いうものだ。ところが、人間は固定観念、紋切り型

の思考にとらわれると、人間の生命すら軽んじる

発言をするのだ。パイロットの生命を気遣い、そし

て、日本を防衛している自衛隊とその戦闘機に対

する感謝の心すらないオオバカヤローである。

小宮というババアは。