平成19年12月28日(金)

シナチャンコロ族に

振り回される日本

 

■福田が、嬉々として、シナに朝貢に行った。

日本は、シナに振り回されているだけである。

シナのごり押しを毅然として拒否した小泉政治

はどこに消えた。小泉さんは靖国参拝を貫き

日本の国益を守った。シナに対する断固たる

姿勢はりっぱだった。

 

■福田には、もともと、信念や哲学はない。だ

から、政治家として失格なのである。信念と哲

学のない政治は、その場しのぎの行き当たり

ばったりの、シナに対する迎合政治になる。

嬉々として、シナ皇帝の前にひざまずき、阿

諛追従を言うのである。

 

■先般は、小沢一郎がシナへ朝貢に行き、今

度は総理大臣が、就任の挨拶にゆくのである。

日本は情けない国家になったものだ。シナの

格下国家になりさがった。明治維新いらいシナ

大陸に雄飛した父祖達は泉下で嘆いているだ

ろう。

 

平成19年12月27日(木)

沖縄の売国奴

 

■沖縄人に問う。旧日本軍とは何だ。旧日本軍

とは、わが父・わが祖父たち、日本人が構成し

た日本人の組織である。我らが父祖達をおとし

める沖縄人に対して、宣戦を布告する。我らが

父祖達の名誉を傷つけることに対して、生命を

賭けて抗議する。沖縄防衛のために生命を投

げ出した若き特攻隊隊員になり代わって、沖縄

人に対して、断固たる抗議をする。

 

■徳之島に沈んだ三千名の戦艦大和乗り組み員

に代わって、沖縄人に断固たる抗議をする。沖縄

戦で散った10万の将兵に代わって、沖縄人に抗

議する。彼らの獅子奮迅の戦いを無駄というのか。

断じて、許さん。我らが父、我らが祖先を貶めるこ

とだけは生命を賭けて阻止する。

 

君達は日本人なのか。君達の行動は韓国朝鮮

人と同じである。とても、わが同砲とは認めることは

できない。本日から、君達を敵と認定する。即刻、

日本から出て行け。沖縄は日本の領土である。日

本の領土に、韓国・朝鮮と同じような利敵行為をす

る売国奴がいることを許すことはできない。

 

君達は売国奴である。日本軍という名の我が父

祖たちの名誉を傷つける君達は、南京事件を言い

立てるシナチャンコロ族と同じ、不倶戴天の敵であ

る。もし君達が、日本人ならば、君達のやっている

ことは、自分の先祖の名誉と誇りを貶め、傷つけ、

足蹴にしていることである。再度、聞く、君達はほ

んとうに日本人なのか。なに、日本人ではない。

ならば、即刻、日本国から立ち去るべし。

 

平成19年12月26日(水)

無理が通れば道理が引っ込む

 

■一国の総理大臣が軽々に謝罪をするな。

肝炎患者は気の毒だ。しかし、同じく、軽々

に国を訴えるなどと言うな。国とは何だ。国

とは国会議員のことか。霞が関の官僚のこと

か。福田のことか。舛添のことか。大臣のこと

か。断じて違うぞ。国とは、正真正銘、我々庶

民のことだ。われわれ一億二千万人の庶民に

よって構成されているのが国だ。

 

■国とは実態のない観念的な存在ではない。

具体的な総理大臣や政治家や官僚のことで

もない。それをあたかも、国を政治家や大臣の

ごとく言いつのり、悪者にして補償金をむしり取

ろうというのか。君達のしていることは、論理の

すり替えである。政治家という虚構の存在を国

としてすり替えているのだ。その方が補償を取

りやすいからだ。悪徳弁護士の入れ知恵だろう。

しかし国とは善良なる庶民のことだ。市井で汗

水垂らして働いているオッチャン、オバチャン、

ニイニャン、ネエチャンのことだ。

 

補償金とは国民の血税である。徒党を組ん

でごり押し、無理押しして血税をむしり取ろうと

いうのか。ちょっと待てと言いたい。苦しんでい

るのは君達だけではない。君達以上に苦しんで

いる人は無数にいる。飢えにと寒さに苦しんで

いるホームレスが何万人もいる。自殺をする人

が三万人もいる。徒党を組めず、一人、悩み

地獄の苦しみをしている人が無数にいる。この

人たちをいったい誰が救済するのだ。この人達

は、徒党を組んで、総理官邸に押しかけ、総理

大臣を謝罪させることなど、夢のまた夢である。

全国で苦しんでいる多くの同砲を救うことを第一

に考えよ。

 

平成19年12月25日(火)

政治の貧困・福田ネクラ内閣

 

■政治がおもしろくない。政治に情熱が湧かん。

小泉、安倍のような劇場的なおもしろさがない。

政治は劇場である。しかも一流の劇場で、一流

の演技を見せないといけないのだ。しかるに、

福田劇団は、貧乏臭い座長と、大根役者ばか

りである。どさ回りの旅芸人以下である。どころ

か幼稚園のお遊戯ってところだ。いやいや幼稚

園児は、一所懸命である。はるかに立派だ。

 

■福田劇団を選んだのは、自民党の守旧派と

マスコミと国民である。とくに、国民が支持した

という事実を忘れるな。ところが、今になって

支持率が急落しているという。そんなことは

福田内閣の発足当時から分かっていたことだ。

福田は暗い。あまりにもネクラなのだ。それだけ

総理大臣失格である。一国のリーダーの基本的

な条件は、人間が明るいことである。演技として

も、明るく陽気に振る舞えることが条件である。

 

■ネクラの古賀、ネクラの谷垣、ネクラの二階、

ネクラの山崎と、ネクラの加藤・・・・と自民党ネ

クラ5人衆が選んだのが、福田ネクラ内閣であ

る。こんなネクラ連中が仕切っている自民党の

支持率が低いのはあたりまえだ。若者どころか、

オッチャン、オバチャンも、ノーを突きつけたい

ようなネクラの自民党である。明るくて元気な

高市早苗ちゃんのような若手に切り換えないと

自民党が政権を失うのは、目に見えている。

 

平成19年12月21日(金)

国を訴えるということは

国民を訴えることである。

補償金とは我々の税金だ

 

■いつも不思議に思うことは、国を訴える

りきんでいる連中のことだ。補償を要求する

と言うが、それは税金だろう。補償とは国民

の税金をいただくことである。だったら、もっと

謙虚に国民に感謝しろ。国民の税金をありが

たくいただくくせに、大きな顔をして、勝ち取

ったと、当然のごとく言われたらシラケルの

は国民だ。

 

■国民の税金をもらうことが、後ろめたいので

国を悪者にして、国を訴えるという形をとって、

堂々と取ろうというのだ。結局、我々の税金が

取られるということだ。政府よ、舛添よ、福田よ、

ガンバレ、軽々に我々の税金をむだ遣いする

な。感情や情緒に溺れるな。国民が納得する

ことが絶対の条件である。政府が勝手に、補

償金など決めてもらっては困るのだ。

 

■くり返すが、国を訴えるとは、結局、国民を

訴えるということだ。我々の血税を取ろうとい

うことだ。夢、おろそかにするな。何でもかん

でも、国を訴えればすむという問題ではない。

補償を要求している諸氏よ、国を訴えるという

ことは、国民に対して税金を要求しているとい

うことだ。

 

■国民の血税をありがたくいただくということを

絶対に忘れるな。まずは謙虚になれ。テレビで、

声高に、補償を要求されるとシラケルのだ。

達が訴えられ、俺達の税金をむしりとられるよ

うに思うのだ。ことは単純ではない。

 

平成19年12月20日(木)

福田よ、しっかりせんかい

そのネクラ顔をなんとかせい

 

■こうも殺伐とした事件が続くと、日本に対する

期待がもてなくなる。やる気が失せるのだ。銃を

乱射した殺人鬼も、そういう時代の犠牲者だった

可能性を否定できないのだ。暗い世相だ。あまり

にも暗いのだ。

 

■その上、総理大臣が、輪をかけたようなネクラ

男だから、話にならん。福田よ、もっと明るい顔を

しろ。お前の不景気な顔をみていると、こっちまで

不景気になる。だから、いわんこっちゃないのだ。

福田ではダメだと、口を酸っぱくして言ったのに、

国民が選んだのだ。無定見でアホな国民だ。自

業自得だが、とばっちりを受ける責任をどうしてく

れるのだ。

 

■どうも日本人には、リーダーを選び、育てる才能

がないらしい。アホで、バカなリーダーばかり選ん

でいる。戦後の総理大臣にはロクな奴がいない。

ロクな奴とは、グローバルスタンダードとの比較だ。

米英仏独中露などのリーダーと比較して、日本には

ロクな奴がいないのだ。福田という男が、ブッシュや

サルコジを相手に、丁々発止とやれる人物か。人生

を悲観し、鉄砲を乱射するのも、福田の責任かもし

れない。しっかりせい、福田よ。そのネクラの顔をな

んとかせんかい。こっちまで、暗くなる。

 

平成19年12月19日(水)

アホな裁判官だ

■三人の幼い子を虐殺した被告に罪が問えなく

なりそうなので、訴因を変更しろと、裁判所が命

じたそうな。アホな裁判官だ。バカな裁判官だ。

まぬけな裁判官だ。ボケ裁判官だ。ゴキブリ裁

判官だ。三人の幼な子に成り代わって踏みつぶ

したい。理不尽にも、三人の子供が、冷たい海の

中で、殺されたという事実はどうするのだ。

 

■お前達には、常識というものがないのか。法律

の条文はなんのためにあるのだ。条文は手段で

あって、目的は凶悪犯罪を防ぎ、犯罪者を罰する

ことである。条文という手段にこだわって目的を忘

れた大バカヤローである。だから法匪というのだ。

裁判官をやめて常識から勉強しなおせ。

 

■日本社会は官僚化が進んでいる。官公庁の官僚、

防衛庁の官僚、会社の企業官僚、法曹界の法律官

僚、とくに裁判官僚である。枝葉末節な形式にこだ

わり、手段にこだわり、重箱のスミをつつくことを仕事

にしている大バカヤロー達である。

 

■こういう野郎には、人間世界の義理と人情など絶

対に分らないのだ。殺された幼な子の命、両親の無

念と悔しさなど、絶対に分らないのだ。目的は凶悪犯

人を罰することである。条文など手段である。目的を

忘れて、手段を優先させる大バカヤローである。こう

いう裁判官は、もし、神様が許してくれるならば、今か

らでも遅くないから、幼の子と命を取り替えてもらいた

い。地獄へ堕ちろ、アホ裁判官よ。

 

平成19年12月17日(月)

キチガイに刃物(注)

■キチガイに刃物ならぬ猟銃である。理不尽

にも命を奪われた二人のご冥福を心よりお祈

りする。こういうキチガイ野郎に猟銃を許可し

た警察の怠慢を指摘したい。お役所的に漫然

と書類を通して許可したのだろう。

 

■鉄砲などは、書類審査だけではなく、周辺

住民や勤務先などの調査を徹底的にやる必

要がある。とくに奇行や不審な行動、他人との

トラブルなど、過去にさかのぼって丹念に時間

をかけて調査をする必要がある。書類だけで

簡単に許可してはならない。許可の後も住民

からの通報があれば、即刻、返還させるほど

の厳重なる管理体制がいる。

 

■鉄砲などを保有したがるのは、オタク型の

人間である。当然、奇行やクセのある人間と

みた方がいい。正常のようにみえるが、いつ

異常に切り替わるか分らない。だから、平素

からの監視体制がいるのである。鉄砲所有

者は、周辺住民に公開しておく必要がある。

そして、少しでも、異常行動があると、即刻、

返還させるのである。

※(注)アホないちゃもんをつけるバカがいるので、

断っておこう。キチガイという言葉は日本の歴史的な

慣用語を音で表記しただけである。差別語などいう

アホなことだけはいわんといてくれ、と念を押す。

 

平成19年12月14日(金)

赤穂浪士の討ち入りの日

元禄15年12月14日=1702年12月14日

でしょうか。辞典・辞書をひいてみるべし

 

■赤穂浪士の討ち入りの日は、和暦では、元

禄15年12月14日である。西暦でいうと1703

年1月30日であった。だから寒くて雪が積もっ

ていたのである。ところが、流布している多くの

辞書や人名辞典をみると、元禄15年12月15

日=1702年12月15日、と表記している。しか

し、これは大間違いなのである。

 

■西暦と和暦をごっちゃにしているのだ。元禄

15年と1702年はだいたい重なるが、元禄15

年の後半11月14日以降は1703年になって

いる。だから、元禄15年12月14日は、1702

年12月14日ではなく、1703年1月30日なの

である。もう1703年に変わっているのだ。それ

なのに、多くの手抜き辞書は、単純に、元禄15

年=1702年としている。時代考証の不足である。

 

■ということを、種を明かせば、高島俊男が「週

刊文春の怪」(文春文庫)で指摘しているのであ

る。この人物は、ゴジラ先生が高く評価している

日本語の名人・達人である。中国文学の学者で

あるが、日本語の職人でもある。「漢字と日本人」

(文春新書)「お言葉ですが」(同)のシリーズなど、

名著がたくさんある。言葉を使う人には必読である。

と、ゴジラ先生のコトバの種本も明かすことにした。

 

平成19年12月13日(木)

長妻よ、お前がやれ!

■ミスター年金だか、なんだか知らないが、年金

問題で鬼のクビをとったように、はしゃいでいる

アホな議員がいる。民主党の長妻という奴だ。

5000万件の年金問題の第一義の犯人は社会

保険庁で不正を働いた職員である。ひき逃げした

自動車事故の犯人が運転者であることと同じだ。

やった奴が犯人だ。その次ぎは歴代の長官であり、

厚生大臣という政治家である。

 

■すなわち、政治家に間接的な最大責任がある。

これは与党と野党の政治家だ。どっちも年金問題

を放置してきた不作為の罪があるのだ。だから、

長妻よ、民主党よ、あんまり大きな顔をして、政府

を攻めていると天に唾して、自分の顔に当たること

になる。長妻よ、民主党よ,野党よ、テメエ達にも

大きな責任があるのだ。自分達の責任を棚にあげ

て他人ごとのように、したり顔に追求するとは、厚顔

無恥の極致である。

 

■長妻よ、お前に聞きたいのは、どうしたらいいの

だということだ。テメエ達は、評論家ではあるまい。

どうしたたら解決するのか案をだせ。これは与党も

野党もない。国民の問題である。非難し、批判して

いるだけではどうにもなるまい。どうしたらいいのだ。

アイデアを出せ、長妻よ、案を出せ、解決策を提示

せよ。批判するだけなら、旧社会党だ。だったらお前

がやれ。お前が年金問題を解決しろ。

 

平成19年12月12日(水)

朝青龍を早くクビにしろ

出稽古を断った友綱親方はりっぱだ! 

 

■日本という国は不思議な国だ。理不尽な国だ。

正直者がバカをみる国だ。アメリカでは、バリー

ボンズのような野球選手でも法廷に引っ張り出さ

れるのである。超有名人であろうと関係ないのだ。

ジャスティス(正義)の前には例外はない。これが

アメリカのデモクラシーと活力の源泉である。

 

■ひるがえって、我が日本では、強いものに巻か

れるのだ。泣き寝入りをするのだ。朝青龍である。

強ければ何をしてもいいのである。規則を破り、

ルールや慣例を無視し、あらゆる無法が許される。

これは日本の悪しき伝統である。だから、各界に

ボスが君臨するのだ。政界のボス、経済界のボス

マスコミのボス、学界のボスである。

 

■朝青龍の出稽古を断った友綱親方の決定には

快哉を叫びたい。こういう勇気ある親方が出てきて

朝青龍の追放の大きな運動になればいいのだ。

北の湖と横綱審議会が何もできないなら、現場の

親方衆が、一致団結して、朝青龍の追放をおこな

えばいいのだ。それにしても、北の湖という男は

正真正銘のアホウである。朝青龍と一緒に、この

男も早く角界から追放しろ。

 

■大相撲人気の下落の最大原因は朝青龍を横

綱にしたことである。この男を追放することが大

相撲人気の回復の切り札である。この単純な理屈

が分らない北の湖と横綱審議会はきわめつけの

バカである。バカは死ななきゃ直らないのだ。

 

平成19年12月11日(火)

テレビ朝日の偽装事件

■テレビ朝日の報道ステーションのマクドナルド

偽報道は、テレビ局の偽装事件である。即刻、

放送免許を停止せよ。テレビ朝日は謝罪して

営業を中止しろ。企業の偽装事件には、鬼の首

をとったように、正義面をして、断罪するくせに

自らの偽装には、ほうかむりするつもりか。テレ

ビ局が、逃げるなら、断固として、法的に制裁を

課せ。テレビ朝日の放送を全面的に停止させろ。

 

■フジテレビ・関西テレビのあるある発掘事件、

TBSのみのもんたの不二家に対する侮辱発言、

テレビ局を制裁せよ。報道の自由には、重い責

任が表裏一体となっている。自由と責任は同じ

概念である。自由だけ唱えて、責任を放棄した、

テレビ局には厳罰を課せ。テレビ局をどんどん

潰せ。なぜ、不祥事を起こしたテレビ局を廃業

させないのだ。日本は自由主義経済の国だ、

テレビ朝日の代わりはいくらでもある。

 

平成19年12月10日(月)

12月8日は偉大なる父祖達の日

歴史的記念日、歴史上空前絶後の日

 

■昭和16年12月8日・真珠湾攻撃の日は、日本

人にとって歴史的な日である。日米戦争の開戦

日であり、同時に、軍事上の革命をもたらせたハ

ワイ作戦・真珠湾攻撃の日であった。

 

■真珠湾攻撃は戦略としては失敗だった。対米

全面戦争、総力戦となったからである。戦略的に

限定戦争で終わらせることが可能な戦争だった。

あるいは、戦争そのものをしない戦略もあった。

すべては戦略の誤りだった。しなくもいい全面戦争

を行い、300万人の犠牲を強いた指導者の戦略能

力の過失責任は重大である。指導者の戦略能力ほ

ど重要なものはない。そして、現代の指導者にも同

じく戦略能力がない。だから同じ失敗を繰り返さない

かと心配なのだ。

 

■真珠湾作戦は戦術的には大成功だった。軍事技術

上に一大革命をもたらせた。六隻の航空母艦を運用し

空母機動艦隊は、日本人の独創の極致である。これ

はヒットラーの機甲軍団とももに、軍事史に永久に残る

記念すべきモニュメントである。我らの父祖達が独創し

た空母機動艦隊は現代のアメリカ海軍にそっくりその

まま継承されており、現代においても、最強の軍事パフ

ォーマンスである。現代最強のアメリカの軍事力の中核

である空母艦隊の師匠こそ、わが父祖達であることを深

く心にきざめ。自信喪失の腰抜け日本人よ。

 

■66年後の今日でも、空母機動艦隊をもった国家は

日本とアメリカ以外に世界にない。ハワイ作戦は空前

絶後の軍事革命だったのである。我らの父祖達は、

歴史上空前絶後のことをなし遂げた偉大なる先祖

のである。このことを、日本人はもっと・もっと・もっと

もっと・・・・・・誇りと名誉とせよ。いくら自慢してもしす

ぎることがないほどの偉大なる事績なのだ。12月8日

は、我らの父祖達の偉大さに想いをはせ、栄光の日々

と、未来への希望の日とせよ。

 

平成19年12月7日(金)

言い訳をするな

■「媚中外交ではない」と小沢が強弁しながら

中国へ旅立った。しかし、強弁すればするほど

媚中外交・朝貢外交であることを証明している。

朝貢外交でないなら、断固、中止すればいい。

中国へ行くことそのものが、朝貢外交なのだ。

なんとへ理屈をつけようと、「大国・中国」へ揉

み手をしながら、行ったという事実は変わらない。

 

■民主党が政権をとった時のための、中国によ

る、事前の首実験であり、事前の認証式である。

こういう情けない党が野党第一党とは日本の恥

である。昔、朝貢外交に精を出した旧社会党の

再来である。民主党とは社会党だったのか。小

林旭は歌う。「昔のなまえーをー民主党に変えて、

出てーいーまーすー♪♪」と。

 

■それにしても、福田も、ぱっとしない男だ。こん

な煮たか沸いたか分らないような男を総理大臣に

した自民党とマスコミと国民はアホである。とくに、

国民とマスコミの責任は大きい。戦後レジームの

脱却をめざし、憲法改正をめざした安倍さんをひ

きずりおろした愚かな国民とマスコミに対して、天

罰が下るだろう。日本沈没の責任はテメエ達にある。

 

平成19年12月6日(木)

小沢と福田、中国への朝貢 外交に精を

出す情けない売国奴達よ、恥を知れ!

 

■総理大臣も、野党第一党党首も、先を争

って、中国帝国への朝貢外交か。情けなさ

を通り越している。中国大陸で戦った幾多の

先人たちは、泉下で、悲憤の涙を流している

ことだろう。あまりの子孫の屈辱的な態度に。

日本人は、いつから中国の膝下にひざまず

く無様な民族に成り下がったのか。位負け

どころか属国としての朝貢ではないか。

 

■福田に、小沢、こんな情けない連中に日本

を任せられるか。こいつらは、自分達の行動

が朝貢外交であると思っていないのか。なぜ、

中国首脳を日本に呼びつけないのだ。なぜ、

中国の膝下にひざまずくために、わざわざ

中国くんだりまで行かねばならないのだ。

 

■納税者にきちんと説明しろ。こういうだらしな

い連中は、即刻、総理大臣を辞めろ。国家議員

を辞めろ。こういう売国奴達に日本を託した覚え

はない。タックスペイヤーとして福田と小沢の外

交姿勢に対してノーを突きつけたい。われらの

血税を浪費するな。中国への観光旅行をやめろ。

 

平成19年12月5日(水)

媚中外交・売国の党・民主党

■民主党の国会議員40数名が訪中する。

媚中外交どころか、中国皇帝への朝貢で

ある。国家主席のコキントーと、首相のオン

カホー前で、三跪九叩するのだ。三跪九叩

(サンキキュウコウ)とは、三回ひざまずき、

九回頭を床につける中国清朝時代の皇帝

への敬礼の作法である。

 

■清朝時代、大英帝国の使節団は、これを

拒否した。さすが大英帝国であった。しかし、

民主党の媚中使節団は、嬉々として、朝貢

外交をして、三跪九叩をやるのだ。情けない

連中だ。国民の血税をつかって、売国外交を

するとは言語道断である。訪中そのものが売

国奴の行動である。

 

平成19年12月4日(火)

星野監督、おめでとう

こういう短期決戦は星野監督がもっとも

適任だと考えていたが、その通りだった。

指揮官先頭で、全軍が戦っていた。ワー

ルドボールクラシックの時の王監督とは

ちがう。あの時は、王はトロクサイ監督

だった。理不尽なアウトの時、抗議行動

が腰くだけだった。イチローが星野の代

わりをして全軍を鼓舞していた。野球は

戦争だ。北京での勝利を目指せ。

 

朝青龍はいらん。

とっととモンゴルへ帰れ。

横綱審議会も腰砕けのだらしない会だ。

マスコミよ、地方巡業場所のお客よ。恥

をしれ。朝青龍が大相撲人気を低下させ

た元凶であることがわからないのか。

地方巡業で、朝青龍に群がる日本人を

みて、アメリカ兵に身を売ったパンパンの

姿が二重写しに見えた。だらしない日本人

よ、情けない日本人よ、だから、朝青龍に

なめられ、コケにされるのだ。国技と日本

文化をなめたこのバカヤローを許すな。

国外退去させろ。塩で追い返せ。

 

平成19年12月3日(月)

やったぞ、星野・日本野球

■痛快、痛快、痛快・・・・・痛快だ。韓国を

やっつけたのだから、これ以上の快感はない。

本日からしばらくはこの快感の余韻にひた

ろう。まずは、本日の夜は祝杯をあげて韓

国戦の勝利を祝おうではないか。

 

■もし、負けていたら、チョウセンジン(韓国

人と北朝鮮人)は、つけあがる民族性をもっ

ているから、こういう大一番は、ガツンとやっ

つけておくに限るのだ。偉そうに、図にのって

居丈高になるのは目に見えていた。星野よ、

よくやった。昔なら金鵄勲章ものである。福

田総理大臣よ、感状を授与して栄誉を讃えよ。

 

■追伸

それにしても、試合寸前にメンバーを変更した

韓国人の汚さには、あきれるとともに、やつら

だったらやりかねないと納得する。勝つために

なら何でもするという狡猾で汚い民族である。

武士道精神の日本人とは天と地どころか、

清らかな清流と腐臭を発する汚いドブ川の

違いだ。ドブをドブに蹴落とせて良かった。