機関誌「戦略」ー東日本大震災論文 復興戦略ー

◆今回の大震災が、一千年の常識を

超えるものならば、救国のための政策も

戦略も、一千年の常識をこえるもので

なければならぬ。

 

◆陳腐な政策・常識的な戦略では

日本は救えぬ。

 

◆常識を超え非常識に徹すべし。

 

はじめに・目次

平成23年4月23日発行

※購読希望は事務局までお問い合わせ下さい。

 
暗唱術−脳を活性化し、知的生産力を高めるトレーニング

◆「脳力」開発は日本の伝統的な

「素読」に学べ!

◆本書は60代半ばから名文の暗唱を

始めた結果、
インプットやアウトプットの能力が

若者並みに回復したという著者が
自らの実践ノウハウを明らかにしたもの。

◆リタイアした人はもちろん、現役の

ビジネスパーソンまで幅広い層の読者に、
名文の素晴らしさと暗唱で

得られる効果を体験していただきたい。

平成23年4月発行  ※販売サイト

 
機関紙「戦略」第三号ー日本人の戦略的思考力を高めるためにー 特集:菅直人内閣の戦略的失敗

◆本論文集は、「菅直人内閣の戦略的失敗」について述べたものである。

◆我々は民主党を支持しない。しかし、総理大臣が使い捨てライターのごとく、日替わり定食のごとく、替わることには、国益上、そして、国を愛する者として反対である。

 

◆一国のリーダーを育てるのは、国民である。そして、国民もまたリーダーを育てる過程で、成熟した大人の国民として育つのである。

はじめに・目次

平成22年8月1日発行

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機関紙「戦略」第二号ー日本人の戦略的思考力を高めるためにー 特集:鳩山内閣と民主党の戦略的失敗

◆本論文集は、鳩山内閣と民主党の八ヶ月を総括したものである。とくに、「鳩山内閣の戦略的失敗」を分析した。なぜ、鳩山内閣が誕生したのか。なぜ、迷走したのか。なぜ、瓦解したのか。

同時に、菅内閣は安泰なのか。経済オンチ閣僚で、経済成長戦略は達成できるのか。全共闘世代が政権を取った。これは革命的な出来事である。左翼思想を封印し、リアリズムで政権を運営するのか。

 

◆戦史を読み、戦略を研究し、勝利のための戦略を構想せよ。民主党の中にすでに奢れる平氏があり自民党の中に雌伏中の源氏がいる。

はじめに・目次

平成22年6月26日発行

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機関紙「ディベート」創刊号ー日本人の論理的能力を高めるためにー 特集:国会議員のディベート力
本論文集は、自民党と民主党の国会議員のディベート(議論・討論・論争)技術について、理論と実践の両面から論じたものである。

◆理論編では、予算委員会における、自民党の国会議員のディベート技術の問題点を指摘し、同時に、改良・改善点も述べた。

 

◆実践編では、実際の討論の場面を想定し、ディベートの実践的な技術を伝授した。国会議員は、ぜひとも、勉強していただきたい。日本国のデモクラシーのために。

はじめに・目次

平成22年4月8日発行

 

※購読希望は事務局までお問い合わせ下さい。

 
機関紙「戦略」創刊号ー日本人の戦略的思考力を高めるためにー 特集:石原莞爾

◆本論文集は、機関誌「戦略」の創刊号として、石原莞爾を特集したものである。

 

石原莞爾は、日本が世界に誇る戦略家である。クラウゼヴィッツやジョミニに匹敵する。もし、昭和16年、石原莞爾が陸軍大臣か、参謀総長であれば、日米戦争は絶対に起きていなかっただろう。

 

石原莞爾という不世出の戦略家を勉強し、研究し、日本国のためにお役に立ちたいと、草莽は草莽なりの「草莽崛起」の精神で本論文を執筆した。

はじめに・目次

平成22年2月11日発行

 

※購読希望は事務局までお問い合わせ下さい。

 
国民のための戦史教科書

◆本書は、文字通り、「国民のための戦史教科書」をめざしたものである。

 

◆明治・大正の昔、お祖父さんは、囲炉裏にあたりながら、従軍した日清・日露の戦いを孫達に語ったものである。これは、ただ一国、日本という反戦思想が蔓延する異常な国を除いて、今も世界の民族では常識である。

◆祖父は、そして、父は、子に孫に、民族の英雄物語を、自慢話として語るものである。本書が、民族の英雄物語を語るための教科書となれば幸いである。

はじめに・目次

平成21年11月25日発行

※購読希望は事務局までお問い合わせ下さい。

 
オバマ演説に学ぶスピーチ力 ーオーラル原稿のすすめー
◆なぜ日本はスピーチが下手なのか


◆文字言語中心主義こそ、日本の政治と文化を未熟でつまらないものにした元凶だ。

 

いまこそ「音声言語」の力を見直し、スピーチ力を鍛えよ!

 

平成21年4月2日(木)発売

PHP研究所

 

 
日本人の戦略的失敗 ー戦史に学ぶ教訓ー
◆なぜ日本はいつも肝心なところで負けてしまうのか?


◆「戦術」は得意でも、「戦略」が不得手な日本人。

 

◆戦略の宝庫である戦史を詳細に検討し、この悪弊を断ち切る方途を明らかにする。


急ぐべし!「戦略的思考力」と「戦略設計力」を強化せよ

 

平成20年6月21日(土)発売

1500円 PHP研究所

 

プロローグ 歴史に学ばない者は歴史の敗残者になる
第一章 日本の命運を決めた二つの戦略論争
第二章 戦史に学ぶ戦略的思考力
第三章 真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か
第四章 ミッドウェー海戦にみる日本人の意思決定力
第五章 ガダルカナル戦にみる日本人の戦略的思考力
第六章 支那事変における逐次投入戦略
第七章 リーダーのための戦略的思考力 
エピローグ 戦史にみる美しい日本人
 
安倍内閣の支持率を上げる方法−政治家のためのディベート術

支持率を上げるのは、ある内閣のためだけではない。

日本にとって重要な「国家戦略」である!!

 

コトバの天才「小泉マジック」

イギリス議会「前ブレア首相のディベート力」

から秘訣を探る。

 

平成19年 6月下旬発売  総合法令出版

予価 1,680円

 

 

 

 
東京裁判はでっちあげだった

東京裁判の克服なくして戦後は終わらない。

A級戦犯問題、靖国神社問題、自虐史観は

東京裁判に原因がある。

 

「キングオブディベート」

ディベートの中のディベート、それが東京裁判だった。

 

平成18年 11月23日発行 総合法令出版

定価1575円 販売サイトへ

 

プロローグ ウェブ裁判長の忌避動議
第1章 東京裁判をディベートで再現する
第2章 日本は無条件降伏ではない―管轄権ディベート
第3章 満州事変ディベート
第4章 支那事変ディベート
第5章 「南京大虐殺」ディベート
第6章 太平洋戦争ディベート
第7章 東条英機ディベート
第8章 原爆問題と戦争犯罪のディベート
エピローグ 東京裁判の問題点
 
靖国神社をディベートする-中国・韓国の内政干渉に屈するな!

「A級戦犯が合祀されているから参拝しない」という詭弁を徹底的に論破する!

靖国の真実を浮かび上がらせる渾身の書!

 

販売サイトへ

平成18年8月4日発売  総合法令出版

1,365円(税込)

プロローグ 日本のアーリントンとしての聖地・靖国神
第一章 A級戦犯は存在せず
第二章 靖国神社は神聖にして侵すべからざる聖地
第三章 中国・韓国の内政干渉を断固として排除せよ
第四章 大東亜戦争は侵略戦争ではない
エピローグ 強い首相とは何か
中国とディベートする侮日国家・中国を徹底的に論破する  

 

言われっぱなしでいいのか?

中国とのコトバの戦争に勝って、中国を黙らせろ!

 

販売サイトへ

 

平成18年5月25日発売  総合法令出版

1,680円(税込)

プロローグ 中国とのコトバの戦争に勝つ
第一章 北京オリンピックをボイコットせよ
第二章 中国共産党政権は崩壊する
第三章 靖国神社への内政干渉を断固として排除すべし
第四章 南京大虐殺はでっちあげである
第五章 満州は中国の領土ではない
第六章 日中戦争は侵略戦争ではない
第七章 歴史的に中国兵は弱いと決まっている
第八章 日中の軍事衝突は起きる
第九章 中国人は中華思想に毒された傲慢無礼な民族である
第十章 中国市場はバラ色ではない
第十一章 日本にとって中国よりインドが重要である
第十二章 中国の台湾統一を阻止せよ
第十三章 尖閣諸島に自衛隊を配備すべし
第十四章 中国人を見たら凶悪犯罪者と思え
エピローグ
 
論理力「コトバの力」を鍛える超技術!  

「本書はディベート大学における論理力育成の成功体験をもとにした方法を述べようとするものである。学者の机上の空論ではない。すべてに実践事例の裏付けがある。

市販のテキストによくあるように、論理の例題を受験数学を解くような論理の遊戯をするつもりは毛頭ない。」 

はじめに より

 

平成18年2月22日発売 こう書房

1475円

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プロローグ 論理力を飛躍的に高める方法

第1章   結論を先に話すこと

第2章   「あいまい語」と「あいまいな表現」を減らせ

第3章   慇懃無礼なバカていねい語をやめる

第4章   言葉を定義しよう

第5章   定義の誤りを指摘しよう

第6章   論理・論点のすり替えに注意する

第7章   議論の前提が正しいか否か

第8章   全肯定・全否定で考えること

第9章   価値判断語の使い方

第10章 カタカナ語を減らせ

第11章 擬音語・擬態語・擬情語の使い方

サラリーマンの企画術 

こんな方法もあったのか!

即戦力、すぐに役立つ企画術!

 

平成18年3月22日発売 総合法令出版

予価 15000円

販売サイトへ

 

プロローグ  日本人の発想はあまりにも常識的でおもしろくない

第一章     音で覚える「金井式語学独習法」 

第二章     ハンディキャップはアイデアの源泉だ!

第三章     本を五冊出版できた「ディベート大学」方式の知識生産術

第四章     検討紙箋(けんとうしせん)企画術

第五章     「日立製作所・社長賞」をとるプレゼンテーション法

第六章     四十三歳からの米国公認会計士への挑戦

第七章     抜き書き企画術

第八章      寡黙なビジネスマンのための英語勉強法

第九章    見たままを記憶するパターン認識術

第十章   ケータイアイデア活用法

第十一章  レシート記憶術

第十二章  驚異の「再現力」・土田式記憶術

第十三章  農作業からみた企画術

第十四章  ハガキ企画術〜ハガキによるプレゼンテーション

第十五章  思いつきメモ術・一日一生のメモ

第十六章  ポストイット活用術

第十七章  下書きノート活用術

第十八章   パソコンを使った「デジタルスクラップ術」

第十九章  ハイブリット企画術

第二十章  知恵と企画力の専業主婦の仕事術

第二十一章 お客様がワクワクドキドキするお店の企画術

第二十二章 たった一枚で効果のあるA4カラー企画書のすすめ

嫌韓流ディベート  反日国家・韓国に反駁する

韓国の歪曲と捏造を徹底的に論破する!

われわれ日本人は、韓国からの理不尽な反日行動に対して、論理と科学でもって、断固とした反論と反撃をしなければならない。

 

平成17年12月21日発売 総合法令出版

定価1600円 販売サイトへ

 

 

 

第一章 論題    「日本のパクリと模倣の韓国文化」

第二章 論題     「ロッテは韓国人のための韓国企業である」

第三章 論題     「くたばれ韓流ブームとやら」

第四章 論題     「日本人は韓国人が嫌いである」

第五章 論題     「ワールドカップ開催は日本のお陰である」

第六章 論題     「竹島は日本の領土である」

第七章 論題     「韓国は夜郎自大な反日国家である」

第八章 論題     「日韓併合で韓国は豊かになった」

第九章 論題     「安重根はテロリストである」

第十章 論題     「従軍慰安婦と強制連行はなかった」

第十一章 論題  「日本が鉄道・道路・ダムを建設した」

第十二章 論題  「日本が帝国大学を中心とした近代的な学校制度を作った」

第十三章 論題  「戦後韓国の発展は日本のお陰である」

第十四章 論題  「韓国人が書いた歴史歪曲を正す本」

第十五章 論題  「『南北統一』と『在日韓国人の参政権』」

世界最強企業 サムスン恐るべし!
なぜ、日本企業はサムスンに勝てないのか?躍進するサムスンの秘密を解き明かす!

 

平成17年 9月 10日発行 こう書房

定価1500円+税 販売サイトへ

 

プロローグ「恐るべき企業、サムスン」

第一章 「日の丸半導体がサムスンに敗れた日」

第二章 「サムスンに革命が起きた日− 李健熙の決断」

第三章 「李秉哲−サムスンの偉大なる創業者」

第四章 「一人の天才が十万人を養う」

第五章 「選択と集中の経営戦略」

第六章 「ソニーを抜いたサムスンのブランド・マーケティング」

第七章 「サムスンに続く韓国企業の躍進」

第八章 「サムスンに学ぶ、サムスンに勝つ方法」

入門 ビジネスディベート

   -最強のビジネス・モデルを作るための方法論

トヨタVSホンダ、ソニーVSシャープなど有力企業を題材に、どちらの経営戦略が優れているかをディベートの手法を用いて徹底検証する。

 

平成16年 11月発行 PHP研究所

定価1260円 販売サイトへ

 

[第1部]理論編
第1章 ビジネス・ディベートとは何か
第2章 ビジネス・ディベートの方法と技術
第3章 最強のビジネス・モデルとは何か [第2部]事例編
第4章 キャノン富士フイルムのビジネス・ディベート
第5章 ソニーとシャープのビジネス・ディベート
第6章 サムスンと日本企業のビジネス・ディベート
第7章 トヨタとホンダのビジネス・ディベート
第8章 イトーヨーカ堂とイオンのビジネス・ディベート
第9章 中国市場のビジネス・ディベート
知識革命 思考スピードを上げ、知識生産能力を高める!

これからは知識を身につけるだけでなく、生み出せる人が勝ち残る。思考スピードを上げ、知的生産力を高めるためのノウハウを伝授!

 

平成16年 5月26日発行 PHP研究所

定価1260円 販売サイトへ

 

第1章 知識革命の時代
第2章 能力革命
第3章 ディベートが知識革命を起こす
第4章 知識革命としての経済ディベート
第5章 拉致問題ディベート討論会の感動
第6章 知識革命としてのビジネス・ディベート
第7章 ディベート大学の知識革命の方法 
ディベートから見た東京裁判

東京裁判は史上空前のディベートであった。極東国際軍事裁判をディベートとして再現しながら、重要な論点をわかりやすく解説する。

 

平成15年 7月発行 PHP研究所

定価1365円 販売サイトへ

 

プロローグ ウェブ裁判長の忌避動議
第1章 東京裁判をディベートで再現する
第2章 日本は無条件降伏ではない―管轄権ディベート
第3章 満州事変ディベート
第4章 支那事変ディベート
第5章 「南京大虐殺」ディベート
第6章 太平洋戦争ディベート
第7章 東条英機ディベート
第8章 原爆問題と戦争犯罪のディベート
エピローグ 東京裁判の問題点
論理的に話す力が身につく
日本人はなぜ議論に弱いのか。それは論理的に話す技術を知らないからだ! 論理的に話すための方法論を徹底解説した話力向上の決定版。

 

平成15年 5月2日発行 PHP研究所

定価600円 販売サイトへ

●第1章 何が、日本人から論理を奪ったか
●第2章 論理的に話すための基本原則
●第3章 あいまいな表現をやめること
●第4章 コトバを定義する
●第5章 カタカナ語に注意せよ
●第6章 擬音語、擬態語に注意しよう
●第7章 形容詞、副詞、形容動詞に注意しよう
●第8章 論理・論点のすり替えを見破ること
●第9章 全肯定・全否定で表現すること
●第10章 正しい前提で話すこと
「論理的に考える力」をつける本

  -どんな詭弁も切り返す新戦略

今、日本人に必要なのは「戦略的論理力」だ! どんな相手でも説得でき、仕事で結果が出せる「論理的に考える力」は、どうすれば身につくのかを説く。この時代を生き抜くために必要な思考が全てつまった一冊。

 

平成15年 4月発行 青春出版社

定価1470円 販売サイトへ

 

プロローグ 「論理的に考える」とは何か
第1章 「戦略的」な論理と「戦術的」な論理の違い
第2章 言葉の定義から思考を始める
第3章 日本語を論理的に使う
第4章 弁証法の身につけ方
第5章 「朗読」で鍛える思考力
第6章 詭弁を切り返すトレーニング
第7章 日本人のための論理的思考
第8章 「あいまいさ」をなくす話し方
第9章 論理的な文章を書く方法
第10章 ディベートで学ぶ五つの実践プロセス
ディベート力の鍛え方 -詭弁を見破り、論破する技術

ディベートする力は個人や国家が生存していくための必須の武器であり能力である。体力や腕力に自信のない個人、軍事力のない日本のような国にとって、ディベート力は生存の切り札である。

 

平成14年 7月19日発行 PHP研究所

定価1260円 

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第1章 石原慎太郎に学ぶ最強のディベート術 
第2章 ディベートもどき辻元清美の敗因に学ぶ 
第3章 詭弁ディベーター田中眞紀子の研究 
第4章 総理大臣のクエスチョンタイム・ディベート 
第5章 テロ事件にみる知識人のディベート作法 
第6章 中国人の詭弁ディベート 
第7章 史上空前の東京裁判ディベート 
第8章 こうすれば勝てるディベートのノウハウ
ディベートは人生を劇的に変える -ディベート大学奮戦記

内気な人、気弱な人、人前で話したり議論するのが苦手な人、消極的な人、こういう人たちが、どのようにディベートに飛び込み、いかにして苦手を克服し、人生にやる気と希望をもったか、その感動の記録集。

平成12年 10月発行 三天書房

定価1680円

販売サイトへ

第1章 ディベートこの素晴しきもの(「北岡ディベート」この素晴らしいものとの巡り合い(青木恒)
         自分を変える豊かな生命力の供給源(川井徹郎)
         論理的な思考力と表現力を高める(田村耕作) ほか)
第2章 女性ディベーター奮戦記(私を変えた言葉(川原千穂)
         中年ジャンヌダルク議員の奮戦記(堀間テイ子)
         看護とディベート教育(柴田弘子) ほか)
第3章 中年ディベート探偵団物語(中年ディベート探偵団(押田信昭)
          日記に拾うディベート参加まで(加川巌)
          私のキャリアを決定した(福井康之) ほか)
第4章 私を変えたディベート(私を変える予感がする(西村正則)
         言葉の重み(上仮屋輝明)
         攻撃精神を持とう(仲渡靖) ほか)
オリジナル文献情報
好評発売中・・・貴重な文献資料です。
■論文集
「北朝鮮の拉致問題をディベートする」
3月7日の貴重な資料です。特別価格一部千円、送料300円です。
■体験談・経験談集
「ディベートは人間を劇的に変える」
・・・・・70人の証言・・・・・・・
今、注目をあびている文献。一読の価値があります。
協会の会員70人のディベート体験談・経験談を集めた貴重な資料です。
ディベートをしたい人、人生に行き詰まった人、悩みを抱えた人、
ぜひ、読んでいただきたい文献です。人生と自分に自信と勇気を与えて
くれる日本で唯一の体験談、経験談集です。一部千円でおわけしています。
多くの人のお役に立てれば幸いです。送料を負担してください。A4版109頁。
★論文集、体験談集ともに一冊の場合、送料300円、二冊の場合500円。
郵便振り替え 口座番号 00100−5−684375 日本ディベート研究協会
銀行振込   口座番号 0828877            同上