創立22周年・第218回ディベート公開講座
◆「専守防衛」というウソと虚構を排す◆
論題1「専守防衛論は破綻している。専守防衛論では、中国・北朝鮮の
    ミサイルを防ぐことはできない」
論題2「専守防衛という軍事戦略は存在しない。防衛は「攻撃」と「防御」の
    二つで完成する」
論題3「軍事上の普遍原理は「攻撃は最大の防御なり」である。日本は、
    
先制攻撃戦略に転換すべし」
論題4「日本は、空母・大型爆撃機・潜水艦発射ミサイル・大陸間弾道
    弾など、攻撃型兵器を増強すべし」
論題5「二つの防衛政策・日本はどちらを選択するのか」
■第1は、「国民皆兵(徴兵制)の防衛政策である」
  国を守る最良・最大の武器は愛国心である。たとえ、1人のゲリラと
  なっても徹底抗戦する意思があれば、国は守れる。アメリカ依存の防
  衛政策は金がかかる。トランプのアメリカ軍は、中国と戦うのか疑問である」
■第2は、「超高価な米国製兵器に依存する防衛政策である」
     しかし、早晩、予算の壁に当たり破綻する」

■討論者 北岡俊明&日本ディベート研究協会会員■

■日時 平成29年2月25日 午後1時〜4時
■会場 港区立商工会館

〒105-0022港区海岸1-4-28電話03(3433)0862 JR浜松町駅」
北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、海岸通りに当たると、右折して80メートル。
二階建ての白いビル

■申込み 245-0063横浜市戸塚区原宿3-34-18「シンクタンク戦略大学」
★FAX045(852)9196★メール/kitaoka@japandebate.com
★メールのある人はメールでお申込みください。
★@名前A住所B職業C緊急連絡用電話を必ずお書きください。

「シンクタンク戦略大学」(戦略大学&ディベート大学)

このサイトはリンクフリーです

Copyright (C), JapanDebate.com. All rights reserved