●9月6日公開講座「戦史研究会」緊急論題●
★北京オリンピックをディベートする★
★金メダルは国力を示す。日本の国力は衰退しているのか★
■戦略なき日本チームの悲劇・・・同じ失敗を繰り返す
9月6日の公開講座「戦史研究会」は、緊急特集として、北京オリンピックに
ついて徹底的なディベートを行います。なぜ、日本選手の成績は振るわなかっ
たのか、その原因を究明します。★根本原因としては、私たちがかねてより主張
しています日本の戦略不在、日本人の戦略的思考の欠落があります。野球はその
見事な見本でした。★なぜ、戦略の過ちを繰り返すのか、否、そもそも日本チー
ムに戦略は存在するのか。なぜ、リーダーは判断を誤るのか徹底的にディベートし、
その原因を明らかにして対策を提案します。
★ノモンハン戦、ガダルカナル戦、ミッドウェー戦、インパール戦・・・北京オリ
ンピックとまったく同じ過ちを繰り返しています。この歴史的な日本人の宿痾はま
ったく解決しておりません。日本人は歴史を学んでおりません。過去の歴史、戦史
を勉強しないかぎり、今後も、同じ過ちを繰り返します。
■論題「日本の金メダル数は是か非か」
★敗因を探る
なぜ、日本の金メダルは9個なのか。なぜ、韓国よりも少ないのか
なぜ、サッカー・反町ジャパンは惨敗したのか
なぜ、野球・星野ジャパンは惨敗したのか(なぜ、逐次投入をしたのか)
なぜ、男子柔道は惨敗したのか。なぜ、谷亮子は敗れたのか
なぜ、カワイコちゃん・オグシオは敗れたのか。なぜ、カワイコちゃん・福原は敗れたのか
なぜ、女子(男子)マラソンは失敗したのか
⑴日本選手の敗因は何か⑵戦略不在の日本選手団⑶意志と力の集中を欠いたサッカー
⑷逐次投入戦略を繰り返した星野ジャパン⑸日本選手団の情報戦略の過ち
★勝因を探る★
なぜ、女子ソフトボールは金メダルを取れたのか(上野のド根性を見習え)
なぜ、北島はオリンピック2連覇を果たしたのか
なぜ、男子400メートルリレーは成功したのか
なぜ、女子レスリングは強いのか
なぜ、男子柔道・石井慧は強いのか(精神力は勝敗を制す)
■戦史に学ぶべし・・・同じ失敗を繰り返すな
日本は、ノモンハン戦、ガダルカナル戦、ミッドウェー戦、インパール戦・・・そして、
北京オリンピックと敗退が続き、過去の失敗を繰り返しています。
なぜ、いつも同じ過ちを繰り返すのか。歴史に学ばない日本人、戦史の教訓を無視する日本人、
この宿痾、この敗因を克服しないかぎり、日本と日本人の未来はありません。我々は北京オリ
ンピックの敗因を分析し、勝つための戦略を提示したいと考えています。
公開講座「戦史研究会 」への知識人の出席者
「戦史研究会」を含めてディベート大学の研究会には、日本を代表する知識人や学者が
私達の研究の成果の見学と知的応援のために出席してくれます。これが私たちの最大の
財産であり誇りであります。日本を代表する知性が、知的応援と研究のために出席される
研究会は日本広しといえども、ディベート大学の研究会だけです。
■小室直樹先生(天才という言葉はこの人のためにある。戦後日本の最大級の天才
であり、ディベート大学の知的後援者。人間的魅力に満ちた人)
■桜井邦朋先生(NASA上級研究員・メリーランド大学教授・元神奈川大学学長
英国ネイチャーに論文発表5回。ディベート大学の知的後援者)
■恩田彰先生(日本創造学界名誉会長・日本の創造学の権威。創造心理学)
■谷光太郎先生
(戦史研究の第一人者。マハンの研究、アーネトキングなどアメリカ提督の研究で
は右にでる人はいない。名実ともに日本の戦史研究の権威。ディベート大学の知的
後援者。「情報敗戦」やアメリカ提督の文献は必読である)
■北岡正敏先生(神奈川大学工学部教授・工学的文明論の権威。ディベート大学
の熱心な知的後援者。中国語、英語、ドイツ語に通暁する)
■西尾幹二先生(いうまでもなく日本を代表する知性、評論家、文明史家。戦史研究を
高く評価していただいた。)
■東中野修道先生(亜細亜大学教授・南京問題の日本の権威。南京事件で日本の名誉の
ために獅子奮迅されている)
◆9月「公開講座・戦史研究会
&戦略研究会」◆
◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆
最近の日本人の最大の問題点は、戦争を忌避し、戦争から顔をそむけていることです。
戦後日本の復興は戦争を体験した父祖たちの奮闘のおかげでした。
しかし、今、戦争と戦史をまったく知らない世代に代替わりし、戦略なき日本となり果
てました。ハブル敗戦、失われた15年は、300万人の犠牲の結果、到達した日本人
の最大遺産、戦訓・教訓を忘れた大罰であります。
戦争は人類が発明した最大最高の知的行動であります。我々は、戦争を人間の英知
の結晶として研究します。その研究から戦訓・教訓を導き出し、日本の未来の子孫のた
めに役立てたいと決意しました。各界の皆様方のご支援とご教示を心からお願い申しあ
げます。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年 9月6日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「インパール作戦」
論題1「インパール作戦は是か非か」
論題2「牟田口廉也の作戦は無謀か否か」
論題3「インパール作戦は成功したか否か」
論題「硫黄島作戦」
論題1「硫黄島作戦は是か非か」
論題2「栗林中将の作戦は是か非か」
■日時 平成20年 7月26日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「インパール作戦」
■問い合わせ・日本ディベート研究協会
電話03(3441)8120
メール・kitaoka@japandebate.com
■日時 平成20年
6月28日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「インパール作戦」
◆「公開講座・戦史研究会
&戦略研究会」◆
◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆
最近の日本人の最大の問題点は、戦争を忌避し、戦争から顔をそむけていることです。
戦後日本の復興は戦争を体験した父祖たちの奮闘のおかげでした。
しかし、今、戦争と戦史をまったく知らない世代に代替わりし、戦略なき日本となり果
てました。ハブル敗戦、失われた15年は、300万人の犠牲の結果、到達した日本人
の最大遺産、戦訓・教訓を忘れた大罰であります。
戦争は人類が発明した最大最高の知的行動であります。我々は、戦争を人間の英知
の結晶として研究します。その研究から戦訓・教訓を導き出し、日本の未来の子孫のた
めに役立てたいと決意しました。各界の皆様方のご支援とご教示を心からお願い申しあ
げます。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年
5月24日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「インパール作戦」
k
■問い合わせ・日本ディベート研究協会
電話03(3441)8120
メール・kitaoka@japandebate.com
◆「公開講座・戦史研究会
&戦略研究会」◆
◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆
最近の日本人の最大の問題点は、戦争を忌避し、戦争から顔をそむけていることです。
戦後日本の復興は戦争を体験した父祖たちの奮闘のおかげでした。
しかし、今、戦争と戦史をまったく知らない世代に代替わりし、戦略なき日本となり果
てました。ハブル敗戦、失われた15年は、300万人の犠牲の結果、到達した日本人
の最大遺産、戦訓・教訓を忘れた大罰であります。
戦争は人類が発明した最大最高の知的行動であります。我々は、戦争を人間の英知
の結晶として研究します。その研究から戦訓・教訓を導き出し、日本の未来の子孫のた
めに役立てたいと決意しました。各界の皆様方のご支援とご教示を心からお願い申しあ
げます。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年
4月26日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「インパール作戦」
■問い合わせ・日本ディベート研究協会
電話03(3441)8120
◆「公開講座・戦史研究会」◆(無事終了)
■日時 平成20年3月29日(土)
■会場
港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
◆「公開講座・戦史研究会」◆(無事終了しました)
■日時
平成20年2月23日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓T「企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓U「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓V「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓W「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
◆「公開講座・戦史
に学ぶ経営戦略論」◆
■日時
平成20年1月26日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
公開講座・戦史に学ぶ経営戦略論
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)」
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓T「企業経営における戦略の分離と分裂」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓U「ミッドェー敗戦とバブル敗戦と失われた10年」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓V「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
議 長 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
12月「定例ディベート研究会」
テーマ「戦史・戦略研究会」
日時 12月15日(土)
会場 港区商工会館
11月公開講座 日本ディベート研究協会・創立12周年・記念大会
◆「イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓」◆
日本ディベート研究協会(NDA)&「ディベート大学」は、
本年11月で、創立12年目を迎えます。
この間、1300名の入門者を教育し、世に送り出しました。
最近では、ディベート大学における教育と
NDA戦略研究所でのシンクタンク活動の両方に力を入れております。
その成果の発表の場としての今回のディベート大会であります。
多くの方のご参加を心よりお待ちしています。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年11月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8 電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
■テーマ■
◆イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓◆
論題1「満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か」
論題2「イフ・支那事変こうすれば勝てた」
論題3「支那事変に対する日本の戦略は是か非か」
イフ論題「歴史の分岐点・北進(対ソ戦)か南進(対米戦)か
論題5「イフ・日本の対ソ戦開始でソ連は滅んでいた」
論題6「イフ・太平洋戦争こうすれば勝てた」
論題7「ハルノートは最後通告か否か」
論題8「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚策か」
論題9「山本五十六は名将か凡将か」
論題10「艦隊決戦主義か艦隊保全主義か」
論題11「敗戦責任は陸軍にあるか海軍にあるか」
イフ論題「大東亜戦争に学ぶ失われた10年の日本」
提言1「バブル崩壊・失われた10年はなぜ起きたのか」
提言2「日本の成長力は失われたのか」
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
議 長 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
10月公開講座
◆「日本サッカーをディベートする」◆
10月公開講座は、日本のサッカーをディベートします。日本のサッカーは
今後10年で世界のトップ10になれるかどうか。日本サッカーの問題点はなにか。
何をすれば世界の一流サッカーとなれるのか。オシム監督は是か非か。
ジーコから学んだものは何か。トルシエから学んだものは何か。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年10月13日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
◆日本サッカーは世界のトップ10になれるか否か◆
★根本論題「日本サッカーは是か非か」★
論題1「日本サッカーの戦略・戦術は是か非か」
論題2「オシム監督の戦略・戦術は是か非か」
論題3「ジーコ前監督の戦略・戦術は是か非か」
論題4「トルシエ元監督の戦略・戦術は是か非か」
論題6「独W杯・日本の敗因は監督か選手か」
論題5「日本サッカーは世界のトップ10になれるか否か」
論題7「勝敗を決する要因は戦術か選手の技術か」
論題8「日本サッカーの欠点は身体能力か精神力か」
論題9「勝敗を決めるのは艦隊保全主義か艦隊決戦主義か」
論題10「日本人監督は是か非か」
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
9月公開講座
◆「イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓」◆
6月、7月は、小室学(小室直樹先生の理論)による大東亜戦争論の研究を行いました。
その成果をもとに、9月公開講座では、日本ディベート研究協会(NDA)独自の大東亜
戦争論をディベートします。大東亜戦争の戦史の研究は日本の未来を予測するための
宝庫であります。大東亜戦争の勝因と敗因の中に、日本の未来
を解く鍵があります。ご参加をお待ちしています。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年9月8日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8 電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
■テーマ■
◆イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓◆
論題1「満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か」
論題2「イフ・支那事変こうすれば勝てた」
論題3「南京攻略戦は是か非か」
論題4「蘆溝橋事件・日本の対応は是か非か」
論題5「対ソ戦はやるべきだったか否か」
論題6「イフ・太平洋戦争こうすれば勝てた」
論題7「ハルノートは最後通告か否か」
論題8「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚策か」
論題9「山本五十六は名将か凡将か」
論題10「艦隊決戦主義か艦隊保全主義か」
論題11「敗戦責任は陸軍にあるか海軍にあるか」
論題12「イフ・本土決戦はやるべきだったか否か」
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
◆詳細テーマ◆
大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった
「勝者敗因を秘め、敗者勝因を蔵す」
★小室学VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★
■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
⑴満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
⑵蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
@蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
⑶上海事変は戦う必要があった否か
■対ソ戦はやるべきだったか否か
⑴独ソ戦に呼応すべきだったか否か
⑵対ソ戦は勝利したか否か
■太平洋戦争こうすれば勝てた
⑴ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
⑵真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
@ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
A山本五十六は、名将か、愚将か
Bハワイ作戦こうすればよかった
C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は正しいか否か
⑷インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
⑸小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
⑹小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった
■大東亜戦争の敗戦の責任は陸軍にあるか海軍にあるか
⑴陸軍が暴走したのか海軍が暴走したのか
⑵艦隊決戦主義か艦隊保全主義か
⑶なぜ、日本軍の高級軍人はクビにならないのか
⑷日本軍の失敗の教訓は現代日本に活かされているか否か
★大東亜戦争の戦史に学ぶ現代日本の失敗の研究・成功の研究★
「小室学に学ぶ」シリーズ
◆「天才小室直樹博士に学ぶ日本の行く末と未来」◆
7月公開講座は、知の巨人、万能の天才、現代のレオナルドダビンチ、
小室直樹先生に学び、日本の行く末と未来を分析し、日本のあるべき
姿を探ります。過去、私たち日本ディベート研究協会は、小室直樹先生
に直接謦咳に接し、多くの教えを受けてきました。地位も、権力、名誉も、
すべてを超越した奇跡の人、小室直樹先生の魅力とは何か。
知の冒険の旅に出ましょう。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年
7月28日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
◆根本論題 天才小室直樹先生に学ぶ日本の行く末と未来◆
小室学シリーズの論題・・・順次とりあげてゆきます。
論題1「小室学と何か・未来を予測する知の方法論」
論題2「天才小室直樹博士の発想の源泉は何か」
論題3「小室直樹先生のアノミー論で日本を分析する」
論題4「小室直樹先生の戦争論」注(
7月28日の論題)
論題5「小室直樹先生の憲法論」
論題6「小室直樹先生の宗教論」
論題7「小室直樹先生の経済学」
(注)今年の「小室学シリース」゙の論題は以上の通りですが
7月28日公開講座の論題は以下の通りです。
(注)今回すべてを論じ切ることは不可能であることをあらかじめにお断りします。
小室直樹先生は現代日本の最大級の知の巨人であります。先生ほどの万能
の天才はいません。あまりにも知の領域が大きすぎ、高すぎて、我々の力量を
越えています。しかし「小室学」を学ぶことは、混迷の日本の行く末と未来を見
つめるために必須の知の行動だと考えています。今回の第一回を手始めに小
室先生の知の源泉にできるだけ近づきたいと考えています。我々の今回のプロ
ジェクトに対して、ご支援、ご協力をお願い申しあげます。
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
◆7月2 8日公開講座の詳細な論題◆
「小室学で日本を読み解く」
「小室直樹博士が大本営参謀なら大東亜戦争は勝っていた」
★小室直樹博士VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★
■7月講座の目的
本講座は、小室直樹博士の理論、すなわち、「小室学」を駆使して、歴史を検証し、
現在を正し、未来を予測することを目的とする。第1回として大東亜戦争の是非を
検証します。
日本民族が国運をかけて戦った大東亜戦争を検証し、その敗因を論理的に分析しない限り
日本の未来はない。日本人は、いまだに、あの戦争の敗因を解明していない。敗戦の真の
原因を把握していない。相も変わらず、同じ過ちを繰り返している。たとえば、愛知県の
立て籠もり事件は、日本海軍の宿痾、「艦隊保全主義」と「決戦主義」の現代版である。指揮
官が保全主義という安全主義に走ったために、一人の若者が死に、負傷した一人が6時間
も放置された。「日本人は歴史に学ばない」、だからこそ、大東亜戦争は負けたのである
と小室先生は指摘する。この欠点ゆえに失われた10年を過ごしたのである。今こそ、
小室学を学び、日本人の欠点を正し、日本の行くすえを誤らないようにしたい。私たちの
子孫に大東亜戦争の戦訓を伝え日本の繁栄を勝ち取るようにしてもらいたい。
日本ディベート研究協会 NDA戦略研究所 北岡俊明
◆大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった◆
「小室直樹博士が大本営参謀ならば大東亜戦争は勝っていた」
★小室直樹博士VS大本営作戦参謀★
論題1「小室学VS大本営ではどちらの戦略が正しいか」
論題2「小室学VS山本五十六&海軍軍令部ではどちらの戦略が正しいか」
論題3「小室学VS陸軍参謀本部ではどちらの戦略が正しいか」
■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
⑴満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
⑵蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
@蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
⑶上海事変は戦う必要があった否か
⑷遅すぎた首都南京攻略戦・蒋介石を屈伏させる方法
@首都南京城の攻略は、半年、遅かった
■太平洋戦争こうすれば勝てた
⑴ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
⑵真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
@ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
A山本五十六は、名将か、愚将か
Bハワイ作戦こうすればよかった
C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は誤りか否か
⑷インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
小室博士のインド洋作戦VS軍令部のインド洋作戦
⑸小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
⑹小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった
◆6月23日公開講座の論題◆
「小室学で日本を読み解く」
第1回「小室直樹博士が大本営参謀なら大東亜戦争は勝っていた」
★小室直樹博士VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★
■6月講座の目的
本講座は、小室直樹博士の理論、すなわち、「小室学」を駆使して、歴史を検証し、
現在を正し、未来を予測することを目的とする。第1回として大東亜戦争の是非を
検証します。
日本民族が国運をかけて戦った大東亜戦争を検証し、その敗因を論理的に分析しない限り
日本の未来はない。日本人は、いまだに、あの戦争の敗因を解明していない。敗戦の真の
原因を把握していない。相も変わらず、同じ過ちを繰り返している。たとえば、愛知県の
立て籠もり事件は、日本海軍の宿痾、「艦隊保全主義」と「決戦主義」の現代版である。指揮
官が保全主義という安全主義に走ったために、一人の若者が死に、負傷した一人が6時間
も放置された。「日本人は歴史に学ばない」、だからこそ、大東亜戦争は負けたのである
と小室先生は指摘する。この欠点ゆえに失われた10年を過ごしたのである。今こそ、
小室学を学び、日本人の欠点を正し、日本の行くすえを誤らないようにしたい。私たちの
子孫に大東亜戦争の戦訓を伝え日本の繁栄を勝ち取るようにしてもらいたい。
日本ディベート研究協会 NDA戦略研究所 北岡俊明
◆大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった◆
「小室直樹博士が大本営参謀ならば大東亜戦争は勝っていた」
★小室直樹博士VS大本営作戦参謀★
論題1「小室学VS大本営ではどちらの戦略が正しいか」
論題2「小室学VS山本五十六&海軍軍令部ではどちらの戦略が正しいか」
論題3「小室学VS陸軍参謀本部ではどちらの戦略が正しいか」
■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
⑴満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
⑵蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
@蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
⑶上海事変は戦う必要があった否か
⑷遅すぎた首都南京攻略戦・蒋介石を屈伏させる方法
@首都南京城の攻略は、半年、遅かった
■太平洋戦争こうすれば勝てた
⑴ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
⑵真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
@ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
A山本五十六は、名将か、愚将か
Bハワイ作戦こうすればよかった
C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は誤りか否か
⑷インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
小室博士のインド洋作戦VS軍令部のインド洋作戦
⑸小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
⑹小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった
5月公開講座
「第2回・少子化対策を提言する」
◆少子化は国家滅亡の非常事態である◆
5月公開講座は4月に続き、少子化問題をとりあげます。
少子化は日本国家の非常事態であります。このままでは
日本は50年後には大衰退し、百年後には歴史から消え
ている可能性があります。しかるに、日本人とくに政治
家やマスコミはまったく危機感がありません。この危機
感の欠如こそが最大の問題です。日本最大のサイバーシ
ンクタンクである日本ディベート研究協会・NDA戦略
研究所が、総力をあげて少子化対策に取り組みます。斬
新なアイデア、独創的な仮説を提案します。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年5月26日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
◆日本の少子化対策を提言する◆
論題1「日本の少子化対策は是か非か」
★日本の少子化対策は能書きと作文の歴史
論題2「フランスの少子化対策は是か非か」
★子供はフランスで産め★フランスの少子化対策
論題3「日本の児童手当、家族手当は是か非か」
★子供5人持ったら手当だけで食っていけるようにせよ
論題4「出産後一週間で職場に復帰できるか否か」
★保育所や託児所の数は十分か否か
論題5「歴代内閣の責任は万死に値する」
★無為無策な政治家の責任を追求する
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
4月公開講座 のお知らせ
「少子化対策を提言する」
◆少子化は国家滅亡の非常事態である◆
4月公開講座は少子化問題をとりあげます。少子化は日本国家の
非常事態であります。このままでは日本は50年後には大衰退し、
百年後には歴史から消えている可能性があります。しかるに、
日本人とくに政治家やマスコミはまったく危機感がありません。
この危機感の欠如こそが最大の問題です。日本最大のサイバー
シンクである日本ディベート研究協会・NDA戦略研究所が、
総力をあげて少子化対策に取り組みます。斬新なアイデア、独創
的な仮説を提案します。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年4月21日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
電話03(3433)0862
◆日本の少子化対策を提言する◆
論題1「日本の少子化対策は是か非か」
★日本の少子化対策の成功と失敗の理由は何か
論題2「フランスの少子化対策は是か非か」
★国家の非常事態という危機感があるか否か
論題3「日本の児童手当、家族手当は是か非か」
★少子化問題に対する経済対策は十分か否か
論題4「日本の保育システムは是か非か」
★保育所や託児所の数は十分か否か
論題5「日本の少子化は政治の責任か否か」
★政治家と国民のどちらに責任があるか
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
3月公開講座のお知らせ
■日時 3月17日午後1時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
★安倍内閣の支持率をあげる方法を考える★
◆根本論題「安倍内閣は是か非か」◆
論題1「安倍内閣の支持率は上がるか否か」
論題2「安倍首相は靖国神社を参拝するか否か」
論題3「靖国神社参拝は支持率向上にプラスかマイナスか」
論題4「安倍内閣は防衛大臣を更迭するか否か」
論題5「安倍内閣の外交(米国・中国・韓国)は是か非か」
論題6「安倍内閣の少子化対策は是か非か」
論題7「安倍内閣の教育政策は是か非か」
論題8「安倍内閣の経済政策は是か非か」
論題9「日本は経済成長2%を達成できるか否か」
論題10「北朝鮮核武装に安倍内閣の対抗策はあるのか否か」
論題11「安倍内閣は拉致問題を解決できるか否か」
2月公開講座
★トヨタ自動車を解明する★
「ディベート大学」の総力を結集した革新的な手法「知識創造型ディベート」を駆使して、
徹底的にディベートします。協会は、創設以来10年間いかなる組織・団体からも援助を
受けていない、完全なる自主と独立の研究会です。ゆえにいかなる権力にも、おもねらず、
恐れることなく、歯に衣を着せない自由で大胆な仮説や理論の提言をおこなってきました。
今後ともよろしくお願い申しあげます。
日本ディベート研究協会会長・評論家・北岡俊明
■日時 平成19年2月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)電話03(3433)0862
〒105−0022港区海岸1−7−8 JR「浜松町駅」下車・竹橋桟橋方面徒歩7分
プログラム
★トヨタ自動車を解明する・・その強みと弱みの徹底分析★
★根本仮説★
なぜ、日本の自動車産業は世界最強になったのか。
なぜ、日本のエレクトロニクス産業は弱体化したのか。
かつて世界最強だったエレクトロニクス産業が低迷している。自動車産業もその
轍を踏むのか、踏まないのか。踏まないとすれば何が勝因なのか、踏むとすれば
何が原因になるか。トヨタの解明から世界で勝つための最強戦略を導き出す。
◆根本論題「トヨタ自動車は是か非か」◆
世界最強企業トヨタの分析から何が見えるか。何を学び、何を反面教師とするか。
トヨタを、正と反、肯定と否定の弁証法から徹底的に裸にする
論題1「トヨタ自動車の経営戦略は是か非か」
論題2「トヨタ自動車の製品(マーケティング)戦略は是か非か」
論題3「トヨタ自動車の販売戦略・戦術は是か非か」
論題4「トヨタ自動車の海外戦略は是か非か」
論題5「トヨタ自動車の組織と人材は是か非か」
論題6「トヨタとベンツではどちらが優れているか」
論題7「今後10年のトヨタ自動車と日本企業の明暗を予測する」
※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★議 長 評論家・日本ディベート研究協会会長 北岡俊明
1月公開講座
★日本の核武装を考える★
1月公開講座を下記の要領にて行います。「ディベート大学」の総力を結集した
革新的な手法「知識創造型ディベート」を駆使して、日本の核武装を徹底的に
ディベートします。協会は、創設以来10年間いかなる組織・団体からも援助を
受けていない、完全なる自主と独立の研究会です。ゆえにいかなる権力にも、
おもねらず、恐れることなく、歯に衣を着せない自由で大胆な仮説や理論の
提言をおこなってきました。今後ともよろしくお願い申しあげます。
日本ディベート研究協会会長・評論家・北岡俊明
■日時 平成19年1月27日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 芝公園福祉会館
〒105-0011港区芝公園2-7-3
電話03(3438)0395 地下鉄三田線「芝公園駅」下車徒歩3分
★日本の核武装を考える・・日本のタブーに挑戦する★
◆基 調 講 演◆
「自主防衛のすすめ・自主防衛を前提とした日米安保条約」
論題1「日本の核武装は是か非か」
論題2「アメリカの核の傘は有効か否か」
論題3「北朝鮮は日本を核攻撃できるか否か」
論題4「自衛隊は北朝鮮の核攻撃を防衛できるか否か」
論題5「安保条約と自主防衛ではどちらが有効か否か」
※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司会 評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
A知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。
■11月18日・創立記念ディベート大会■
「再現・極東国際軍事裁判」
東京裁判をディベートで再現する
◆空前絶後の法廷ディベートはいかに戦われたか◆
◆東京裁判の克服なくして戦後は終わらず」。
日本人の真の自立と独立はありません。A級戦犯問題など、すべての歴史問題、
自虐史観問題は、この裁判に発しています。
◆「キングオブディベート」、ディベートの中のディベート、それが「極東国際軍事裁判
(東京裁判)でした。昭和21年5月より2年6か月間にわたって行われたこの裁判は、
歴史上空前絶後の、日本で最初の本格的なディベートでした。我々は、この東京裁判を、
日本ではじめて、ディベートという視点から再現しました。
◆東京裁判ディベートのあゆみ
⑴平成13年11月4日「御茶の水スクエア」⑵平成14年3月10日「すみだリバーサイドホール」
⑶平成14年7月7日「イイノホール」⑷平成15年7月13日「イイノホール」⑸平成16年7月
17日「千代田区公会堂」
★今回、2年ぶりに、東京裁判を再演します。歴史の真実と感動と知的興奮をぜひとも味わ
っていただき、東京裁判史観からの真の脱却をはかりたいと思います。
日本ディベート研究協会・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年11月18日(土)午後1時(開場12時30分)
■場所 「綿商会館」
103-0006東京都中央区日本橋富沢町8-10
03(3662)2251
地下鉄都営新宿線「馬喰横山」A3出口。日比谷線・都営浅草線「人形町」A4出口
◆プログラム
⑴開廷宣言
⑵起訴状朗読
⑶管轄権に関する動議
⑷検察団・冒頭陳述
⑸弁護団・冒頭陳述
⑹検察団と弁護団による立証ディベート
@満州事変A支那事変B南京事件B太平洋戦争(日米問題)
C原爆問題・戦争法規違反問題D個人問題(東條英機元首相は
有罪か無罪か)
⑺検事団・最終論告⑻弁護団・最終弁論
⑼判決
★裁判長 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
★検事団&弁護団 日本ディベート研究協会研究員
★9月公開講座
日時 9月2日
会場「商工会館」
■日時 平成18年7月29日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
★7月公開講座「靖国神社をディベートする」(大盛況のうちに無事終了しました)
8月15日・小泉首相は靖国神社を参拝するか否か
7月公開講座は「靖国神社をディベートする」を行います。小泉首相の靖国神社への
参拝は一国のリーダーとして当然の行動であります。中国や韓国の反対は内政干渉以
外の何者でもありません。「黙れ!」と、激しく、一喝し、中国、韓国をく叱りつける度
胸と根性が日本には必要であります。軟弱・腰抜けの対応をしていると、永久に内政
干渉は続きます。これを断つには、国交断絶・戦争も辞せざるという不退転の決意を
みせないかぎり、日本はなめられ続けるでしょう。8月15日、小泉首相が、靖国神
社へ参拝するか否かは、歴史の分水嶺になります。
日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年7月29日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
論題(テーマ)
★大論題「靖国神社参拝問題をディベートする」★
論題1「8月15日・小泉首相は靖国神社を参拝するか否か」
@小泉首相は公約を果たすか否かA中韓の反発はどうなるB次期首相への影響は
論題2「A級戦犯の分祀は是か非か」
@A級戦犯という人間は存在するか否か A国立追悼施設は是か非か
論題3「サンフラシンスコ講和条約は今も日本を拘束しているか否か」
論題4「冨田メモを評価するか否か」
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
A「ウエストミンスター方式」「アメリカ方式」を披露します。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。
■参加費用2千円(一人)(当日受付でも結構です。ただし申込書は先にお送りください)
■申込み 108-0074 東京都港区高輪3-25-35-702 日本ディベート研究協会
03(3441)8120 FAX03(3441)8393 メール kitaoka@japandebate.com
★銀行振込 三菱東京UFJ銀行品川駅前支店 普通0828877
★郵便振替 口座番号 00100−5−684375 日本ディベート研究協会
申 込 書(フアックス・メール・郵送)※フォーマット
@氏 名(個人・会社) A年齢 B電 話(緊急用・携帯)
C会社名・部署名
D住 所(会社・個人)
E同伴者(何名でも結構です)
(注)研究成果や情報は、ご希望の方にメールで進呈します。正確なアドレスのために協会宛に
メールを「送信」してください。折り返し「返信」の添付フアイルでお送りします。
■6月公開講座のお知らせ■
「リーダーのためのディべート技術」
★ウエストミンスター方式の討論技術とは何か★
6月公開講座は「リーダーのためのディベート討論の技術」を行います。
日本の各界のリーダーの共通した欠点は、ディベート技術、討論技術の
拙劣さにあります。このため、どれほどの国益やビジネス機会の喪失を
もたらしているかはかりしれません。今回、日本最高の「ディベート大学」
のノウハウと技術を公開し、日本の討論技術、ディベート技術の発展にお
役に立ちたいと考えております。ディベートとデモクラシーは比例します。
ディベートの貧困はデモクラシーの貧困です。各界のリーダーの参加をお
待ちしております。
日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年6月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)〒105-0022
港区海岸1-7-8 電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
●プログラム●
★★ウエストミンスター方式の討論技術とは何か★★
★理論編
「日本人の討論・話し方に共通する欠陥は何か」
1.発音発声 2.話し方の構造的欠陥
3.討論技術の未熟
★事例研究
「政治家、経営者の話し方・討論技術の問題点を指摘する」
1.政治家の問題点
2.ビジネスマンの問題点
★実践編
(日本を代表する一流ディベーターによる実践技術)
「一流ディベーターから学ぶディベート討論技術の実際」
1.アメリカ法廷ディベート方式の討論技術
2.ウエストミンスター方式の討論技術
★論題
「英米人と比較して日本人の討論技術は是か非か」
注)わが国ではじめてウエストミンスター方式(ブレア首相の
英国議会方式)のディベートを披露します。超高度な討論の技術です。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
A「ウエストミンスター方式」「アメリカ方式」を披露します。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。
■5月公開講座のお知らせ■(終了しました)
◆新刊「中国とディベートする」出版記念討論会◆
論題1「北京オリンピックをボイコットすべし」
論題2「日本国総理大臣は永遠に靖国神社を参拝すべし」
論題3「南京大虐殺はウソである」
論題4「満州は中国の領土ではない」
論題5「日中戦争は侵略戦争ではない」
論題6「中国共産党政権は崩壊する」
論題7「中国市場はバラ色ではない」
論題8「日中は尖閣諸島で軍事衝突するか否か」
論題9「歴史的に中国兵は弱いと決まっている」
※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
A「ウエストミンスター方式」のディベートもおこないます。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。
■日時 平成18年5月20日(土) 午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
■4月公開講座のお知らせ■
◆プログラム◆
なぜ、現代自動車は急成長しているのか−その戦略を分析する
★現代自動車を徹底的に分析し、日本メーカーの戦略を提言する★
基調講演「現代自動車、日本メーカーへの挑戦と脅威」
論題1「現代自動車は日本の自動車メーカーにとって脅威か否か」
論題2「現代自動車の経営戦略は優れているか否か」
論題3「現代自動車とトヨタ・ホンダ・日産ではどちらの経営戦略が
優れているか」(日本メーカーとの経営戦略・製品戦略の優劣比較)
論題4「現代自動車の世界戦略を分析する」
論題5「現代自動車の中国戦略を分析する」
論題6「現代自動車のインド戦略を分析する」
※論題は変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@研究員によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。
3月公開講座のお知らせ
日時 平成18年3月25日
会場 「芝公園福祉会館」 東京都港区芝公園2の7の3
地下鉄三田線「芝公園駅」下車3分 電話03(3458)0395
「アジアの巨大市場・インド戦略を考える」
テーマ「巨大市場インドと中国を比較ディベートする」
論題1「インドと中国を比較する」
@インド市場と中国市場の政治、経済、社会を比較する
Aインドと中国の市場として将来性を比較する
論題2「日本企業はインドと中国ではどちらを重視すべきか」
@中国重視派対インド重視派
Aインドと中国のリスクを比較する
論題3「日本企業のインド戦略は是か非か」
@日本企業のインド戦略は正しいか否か
Aインド市場における韓国は脅威か否か
※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@研究員によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。
2月公開講座のお知らせ
■日時 平成18年2月18日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒105-0022港区海岸1-7-8
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
◆緊急討論会◆
◆テーマ「政冷経熱の中国問題を徹底にディベートする」
論題1「靖国神社問題は中国市場開拓の妨げになるか否か」
論題2「日本の総理大臣は靖国神社を参拝すべきか否か」
論題3「日本企業にとって中国市場の将来はバラ色か否か」
論題4「中国市場とインド市場ではどちらを優先すべきか」
論題5「中国の反日運動はなくなるか否か」
論題6「北京オリンピックは日本企業の追い風になるか否か」
※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★提言「中国市場における日本企業の経営戦略を提案する」★
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
@研究員40名によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。
| 新春1月公開講座 嫌韓流ディベート | |
| 日時 | 平成18年1月28日(土)午後1時開始 |
| 会場 | 「芝公園福祉会館」
東京都港区芝公園2の7の3
地下鉄三田線「芝公園駅」下車3分 電話03(3458)0395 |
| 論題1 | 「日本のパクリとモノマネと偽造の韓国文化」
★製品と技術のみならず、空手から剣道までパクル、韓国の恥知らず。 |
| 論題2 | 「くたばれ韓流ブームとやら・ひっこめ韓流スターとやら」
★韓流を輸出する前に過去の日本文化禁止という悪逆非道を謝罪せよ。 |
| 論題3 | 「日韓併合は世界史の中の大善政だった」
★鉄道をしき、道路をつくり、ダムを建設し、はげ山に植林し、帝国大学を創設した。 |
| 論題4 | 「安重根はテロリストである・伊藤博文は東洋のビスマルクである」
★安重根は凡庸なるテロリストである。歴史の歪曲と捏造の安重根伝説。 |
| 論題5 | 「日本は南北統一を断固として阻止すべし」
★統一朝鮮の軍事力は脅威である。靖国神社・拉致問題、日韓は敵対する。 |
| 論題6 | 「竹島は日本の領土である」
★「泥棒国家韓国を制裁すべし」「自衛隊は竹島を武力解放すべし」 |
| 論題7 | 「戦後韓国の発展は日本のお蔭である」
★サムスンも、現代自動車も、ポスコもすべては日本の模倣で発展した。 |
| 論題8 | 「忘恩の民、恩知らずの国家・韓国は日本の同盟国か否か」 |