第166期ディベート公開講座

「石原慎太郎の尖閣購入発言は是か非か」

■日時 平成2426日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

◆緊急論題「尖閣購入発言は是か非か」◆

論点1「石原慎太郎の尖閣購入発言は是か非か」

論点2「日本政府の対応は是か非か」

論点3「尖閣購入か、日中友好か」

論点4「日中衝突にアメリカは介入するか否か」

論点5「自衛隊を常駐させ実効支配すべし」  

●論題「橋下徹は是か非か」

論点1「橋下徹の政治思想は是か非か」

論点2「維新の会は第一党になるか否か」

論点3「道州制は是か非か」

論点4「首相公選制は是か非か」

論点5「参議院は必要か否か」

●論題「韓国は友好国か敵性国家か」

論点1「韓国は日本の敵性国家である。是か非か」

論点2「東北大震災を喜ぶ恥知らずな民族」

論点3「日本海を東海とする悪質・卑劣な企み」

論点4「対馬は竹島の二の舞になるか否」         

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

日本最高のディベート技術を見学してください。

 

第165期ディベート公開講座

「時代が動く、世界が動く、日本が動く」

■日時 平成2421日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 

「橋下徹は革命児か、ドンキホーテか」

論題1「橋下徹の思想・手法は是か非か」

論題2「橋下徹は国政に進出するか否か」

論題3「維新の会は第一党になるか否か」

論題4「橋下徹は総理大臣になる否か」

論題5「道州制は是か非か・道州制を是とする根拠は何だ。成功事例はあるのか」

論題6「地方分権は無条件で良いのか」

論題7「百年の歴史をもつ中央集権を悪と決めつける根拠は何だ。

            中国も韓国も中央集権で成功しているではないか。

論題8「中央集権を再強化すべし」

予備論題「首相公選制」「参議院廃止論」

 

■自由論題「韓国は日本の不倶戴天の仮想敵国である」

竹島・東海・慰安婦・造船、鉄鋼、半導体、液晶、自動車、

空手、剣道、茶、マンガなんでもパクる外道国家

 

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

弁証法としてのディベートで徹底的に討論する
 
 


第164期ディベート公開講座

「時代が動く、世界が動く、日本が動く」

■日時 平成2424日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

「橋下徹は救国の英雄である・是か非か

■ディベート論題

論題1「橋下徹は是か非か」

論題2「維新の会は第一党になるか否か」

論題3「橋下徹は総理大臣になる否か」

論題4「民主党と自民党は壊滅するか否か」

論題5「参議院廃止は是か非か」

論題6「一院制と二院制の優劣を比較する」

論題7「道州制は是か非か」

論題8「首相公選制は是か非か」

 ■自由論題

論題1「徴兵制を施行すべし」

論題2「平和憲法を破棄すべし」

論題3「日本の仮想敵国は韓国である

日本文化を貶め、裏をかき、パクる、恥知らずな国家」

 

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

正・反のディベート弁証法で徹底討論する

 

   戦略大学「船中八策」

平成24年2月2日「シンクタンク戦略大学」北岡俊明ⓒ

 

第一、平和憲法を破棄し「平成憲法」を制定すること。

憲法の刷新なくして国家の刷新はない。日本衰退の元凶は「平和憲法」にある。

平和憲法を破棄し、日本の歴史と伝統にもとづく思想と哲学をもった新しい憲

法を制定すること。新しい日本の出発は憲法の刷新から始まる。

第二、「新・富国強兵」立国をめざすこと。

日本復活の理念として「明治ルネッサンス」を掲げる。近代日本をつくった明治

維新の原点にかえる。富国とは経済力であり強兵とは軍事力である。この二つは

国家存立の根本原理である。ベンチャー精神、質実剛健の国民精神にかえり、強

い日本人、強い日本国をつくる。国防と青年教育としての徴兵制度を導入する。

第三、一院制議会を導入すること。

 一院制議会にする。議員定数を200名とする。イギリス以上の世界最難関の資格

試験を課す。合格した人間は「議員候補者」となり、選挙に立候補できる。才能、

人格、識見、思想、日本における最優秀な人材を議会に結集すること。

第四、日教組教育を一新すること。

戦後教育は死んだ。エゴと自己中心人間を大量に生んだ戦後教育を一新すること。

日本衰退の元凶はGHQ教育と日教組教育にある。教育は国家存立の根本原理で

ある。教育なくして国家なし。歴史と伝統の江戸教育と戦前期教育の良さを復活

し、6・3・3・4制教育を根本的に改める。

第五、IT・ソフト技術立国をめざすこと。

IT企業、IT技術者、ソフト技術者こそが産業・企業の中心とならなければ日本

は世界との競争に敗退する。電機業界の苦境がそれを証明している。ソフト技術者、

IT技術者を中核技術者として厚遇せよ。国家目標として大増員せよ。

第六、クールジャパン・芸術立国をめざすこと。

芸術立国をめざす。北斎、広重、狩野派から横山大観、岸田劉生、梅原龍三郎、

岡本太郎、そして手塚治虫、宮崎駿へと続く。芸術とフアッションとマンガとアニ

メのクールジャパン。世界へむかって「ジャパンアート」を発信すること。

第七、武士道ルネッサンスを起こすこと。

武士道精神は現代もなお世界に誇る至宝であり文化である。義、勇、仁、礼、誠、

名誉、忠義・質素。宗教心、道徳心としての武士道精神のルネッサンスである。

行動的禁欲、刻苦勉励を尊び、隣人を愛し、人のため公のために命をかけること。

第八、強靱な日本・強靱な日本人をつくること。

グローバルな競争において強い日本と日本人を作る。世界に通用する、強い人間力、

強いリーダーシップ、強い経済力、強い軍事力、強い科学技術力、強い文化芸術力

をもった「強靱なニッポン・強靱なニッポン人」を創造すること。

 

     第163期ディベート公開講座

 「時代が動く、世界が動く、日本が動く」

 

■日時 平成2425日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

 

統一論題「戦略大学版・船中八策を論ず」

 日本維新を起こせ、日本を創造的に破壊すべし

 

論題1「戦略大学『船中八策』は日本を救うか否か

論題2「ド素人・民主党は死んだ。守旧派・自民党もまた死んだ」

論題3「学歴秀才・松下政経塾の新エリート主義は国を誤る。

     新旧日本のエリートの終焉」

論題4「時代が動く、世界が動く、日本が動く。

      第三次日本維新の地殻変動が始まった」

論題5「無手勝流・橋下徹は西郷隆盛か」

論題6「知性と豪胆の人・石破茂は大久保利通か」

論題7「平成の徳川幕藩体制『700名の国会議員』は全員職を辞すべし」

論題8「一院制議会・定員百名とせよ。イギリスのような世界最難関の試験を課せ」

論題9「民間人による救国暫定内閣を組閣すべし。国会議員にこの国を任せておけぬ」

 

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

 

 

    第162期ディベート公開講座

緊急論題「いいかげんにしろ、沖縄!」

■日時 平成2428日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

 

「沖縄のエゴをいつまで許しているのだ」

論題1「沖縄残って国滅ぶ。沖縄のエゴを排す」

論題2「反日・左翼歴史観に毒された沖縄」

論題3「韓国とそっくり同じのタカリと恨み節」

論題4「沖縄は沖縄のものにあらず日本領土だ」

論題5「米軍基地は日本防衛のために存在する」

論題6「基地が嫌なら日本から独立せよ」

論題7「いつまで被害者づらをするのだ」

論題8「讃えよ、沖縄戦における日本軍兵士」

論題9「誇るべし、沖縄戦における鉄血勤皇隊」

◆戦争研究会

「韓国にまで舐められた日本の軍事力の弱体化」

論題1「軍事力弱体化を招いた政治家の大罪」

論題2「米国のポチとなりさがった防衛政策」

◆戦略研究会「クラウゼヴイッツ戦略の研究」

論題1「今、なぜ、クラウゼヴイッツなのか」

論題2「クラウゼヴイッツと孫子と石原莞爾」

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

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    第161期ディベート公開講座

 

緊急「日本は主力戦闘機を自主開発すべし」

論題1「平成のゼロ戦・隼を開発すべし」

論題2「負け犬・下請け根性に堕した日本人」

論題3「防衛費をGDP2%にすべし」

論題4「くたばれ!武器輸出三原則という迷信」

論題5「日本恐るべしを米中ロ韓に見せつけろ」

論題6「自主開発こそが最強の防衛力である」

論題7「軍事技術は最先端技術の開発である」

論題8「日本を救う切り札・新富国強兵論」

 

◆政策研究会「日本はTPPに参加すべし」

論題1「TPPで世界の修羅場に打って出よ」

論題2「壊滅しろ!補助金漬けの日本農業」

論題3「税金泥棒!偽装農家&農協を弾劾する」

 

◆戦略研究会「クラウゼヴイッツ戦略の研究」

論題1「今、なぜ、クラウゼヴイッツなのか」

論題2「クラウゼヴイッツと孫子と石原莞爾」

 

■日時 平成23年12月17日(土)午後1時(12時30分開場)

 会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

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  第160期ディベート公開講座

緊急論題「主力戦闘機を自主開発すべし」

■日時 平成23年1119日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

 

緊急論題「日本は主力戦闘機を自主開発すべし」

題1「平成のゼロ戦を開発すべし」

論題2「日本恐るべしを米中ロ韓に見せつけろ」

論題3「自主開発こそが最強の防衛力である」

論題4「くたばれ!武器輸出三原則」

論題5「負け犬・下請け根性に堕した日本政府」

 

◆政策研究会「日本はTPPに参加すべし」

論題1「TPP開国なくして日本の生存なし」

論題2「日本経済はデフレから脱却する」

論題3「古い日本農業を解体し産業化せよ」

論題4「TPPは第二の明治維新となるか否か」

 

◆戦略研究会「明治ルネサンスと日本の再革命」

論題1「明治維新の原点に学ぶ日本の再革命」

論題2「革命家・西郷隆盛に学ぶ」

論題3「改革者・大久保利通に学ぶ」

論題4「天才江藤新平の独創的イノベーション」

 

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

 

 第159期公開講座

10月より公開講座を二つのプログラムに分けます。

第一は時事問題を扱う「政策研究会」であります。第二は基礎研究のための研究会であります。

今回は「戦史と戦略」の研究を行います。テーマは西南戦争における西郷隆盛の戦略の研究です

 

■日時 平成23年1015日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6 

●プログラム1「政策研究会」

「野田政権は一年以内に崩壊する」

論題1「野田内閣の崩壊は時間の問題である」

論題2「増税・財務省支配が強まる」

論題3「日米同盟・外交・防衛は危機に陥る」

論題4「デフレ克服・経済成長は不可能になる」

論題5「日教組支配による教育の危機である」

 

●プログラム2「戦史研究会」

「西南戦争における西郷軍の戦略を研究する」

論題1「なぜ西南戦争は起きたのか」

論題2「熊本城攻撃は正しい判断か否か」

論題3「西郷隆盛の戦略は是か非か」

論題4「イフ西郷軍が東京を目指していたら」

論題5「大久保利通の戦略は是か非か」

 

討論 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

 

       第158期ディベート公開講座

「日本の仮想敵国・韓国をディベートする

★我々は、長年、韓国を研究してきた。平成8年「韓国とディベートする」

平成18年「嫌韓流ディベート」(総合法令出版)を出版した。さらに

韓国企業の脅威として「世界最強企業サムスン恐るべし」(こう書房)

現代自動車の挑戦」(戦略大学版)として発表し、韓国の脅威に対して

警鐘を鳴らしてきた。しかし、多くの日本人は、まさに平和ボケして

韓流ドラマによって洗脳にされている。韓国こそ真の脅威であることに気が

つかなければならない。中国よりもはるかに悪質であり、日本を貶めることのみしか

興味のない国民性である。日本企業を蹴落とすことが、即、韓国企業の繁栄である。

 

★日本人よ、このことに気がつき、覚醒せよ。日本の没落が、即、韓国の成長である。

鉄鋼、造船、自動車、半導体、電機、世界市場において、すべて日本にとって代わろ

うとする野心をもっているのが韓国である。日本企業の衰退は韓国企業の成長である。

すなわち、日本国の衰退は韓国の成長発展である。

 

★韓国は、東北大震災を機に、ますます増長し、居丈高になっている。

鬱陵島視察問題に対する対応は、その象徴である。サムスンやヒュンダイの成長、

韓国を甘く見てはならない。我々は、今回、再び、韓国の脅威を警鐘乱打する。

日本は脇が甘すぎる。韓国は日本にとって代わろうとする、悪質な国家である。

日本の沈没を望んでいるのは韓国である。日本は韓国に対して心を許しては

ならない。日本人のやさしさや善意が絶対に通じない国家・国民である。

   「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

 

■日時 平成23年10日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862

 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

  「仁義と恩義なきパクリの国・歴史捏造国家」

論題1「日本の科学技術と文化をパクッた韓国」

論題2「韓流ドラマはウソと歴史捏造のドラマ」

論題3「竹島をパクッた恥知らず国家」

論題4「剣道・茶道を韓国発祥という狂気の国」

論題5「サムスンは日本メーカーのパクリ企業」

論題6「現代自動車は三菱自動車のパクリ企業」

論題7「韓国併合は世界史に輝く善政だった」

論題8「鉄道、道路、学校、病院、ダム、灌漑」

論題9「激減した人口が2400万人へ倍増」

論題10「日本の腰抜け国会議員を弾劾する」

討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートによる徹底

的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。  

   ■参加費用 2千円(当日受け付けにて)

■申込み  245-0063横浜市戸塚区原宿3-34-18

「シンクタンク戦略大学」 電話&FAX045(852)9196

  mailkitaoka@japandebate.com メールで申し込める人はメールでお申込みください。

@名前A住所B職業C緊急連絡用電話を必ずお書きください。

■シンクタンク戦略大学とは

「自主」「自由」「独立をモットーとする自由意思の団体です。ボランティア精神で運営しています。

利益団体ではありません。会員は、ビジネスマン、経営者、サラリーマン、公務員、看護士、主婦、

教師、大学教授などあらゆる職業人による研究会です。研究とディベートのプロフェッショナルです。

参加費は会場の運営費に充当します。

    

 第157期ディベート公開講座

   国会議員のためのディベート技術 

■日時 平成23年30日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)〒10-0022港区海岸1--

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6 

 

 

 

 

 

 

●「国会における討論の何が問題なのか」●

論点1「ダラダラした長ったらしい議論が多すぎる」

論点2「壮大な時間と血税のムダを自覚せよ」

論点3「一国の総理を下らぬ議論で疲労困憊させるな」

論点4「正規ディベートの教育訓練を受けていない」

論点5「国会村のなれ合いの八百長議論が多すぎる」

論点6「ニタニタし雑談している不届きな議員がいる

論点7「情緒的あまりにも情緒的な議論である」

論点8「フリップに頼るのは言語技術が貧困だからだ

論点9「形容詞・副詞・連体詞を使いすぎる」

論点10「発音発声が悪い。一音落とす者は去れ(劇団四季)

論点11「オノマトペが過剰。だから非論理的になる」

論点12「質問・尋問をせよ。冗舌な演説をするな」

論点13「エー系の母音雑音が多く大変耳障りである」

論点14「人格攻撃はするな。論理的に攻撃せよ」

論点15「汚い言葉を使うな。選良議員の品性を疑う」

論点16「ボキャブラリーが貧困であり陳腐である」

論点17「メタボリックな言葉より筋肉質な言葉を使え」

論点18「姿勢が悪い。態度が悪い。威厳がない」

論点19「部屋の構造・構成が悪い。討論会には不向き」

論点20「イス、机、マイクの位置が悪すぎる」

論点21「アリストテレス論理学・三段論法を学習せよ」

論点22「テレビの視聴率を上げるのは簡単である」

論点23「大先輩尾崎咢堂・犬養木堂・浜口雄幸に学べ」

●模範ディベート「正規ディベートの方法と技術」●

模範演技1「福島原発事故は人災か天災か」

模範演技2「日本国憲法は是か非か」

模範演技3「民主党政権は是か非か」

 

 

 

 

 

 

 

議長・北岡俊明  討論者・日本ディベート研究協会研究員

 

 

 

■参加費用 2千円(当日受け付けにて)

■申込み  245-0063横浜市戸塚区原宿3-34-18「シンクタンク戦略大学」

 電話&FAX045(852)9196  メールkitaoka@japandebate.com 

メールで申し込める人はメールでお申込みください。

@名前A住所B職業C緊急連絡用電話をお書きください。

 

 

 

     第2回原発問題・ディベート公開講座
     日本は複合大震災から立ち直れるか
原発事故は、物理的にも精神的にも、日本人に対して、戦後最大の衝撃を与えた。
日本の技術やシステムに対する信頼は音をたてて崩れた。日本人は、この大震災
から立ち直れるのか。失われた20年の衰退に、さらに輪をかけ日本経済は、
名実ともに衰退の道を歩むのか。この未曾有の危機に対して、すべての日本人の
真価が問われている。戦後65年間の「日本システム」を総点検せよ。筆者は、
大震災の真の特効薬は、憲法の破棄と、「新日本国憲法」の創造だと考えている。
   「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

■日時 平成23年625日(土)午後1時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒10-0022港区海岸1--8電話03(3433)0862
 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

「日本は大地震・原発事故の複合震災から立ち直れるか」
論題1「福島原発事故は天災か人災か」
論題2「日本は原子力発電を全廃すべし」
論題3「日本経済は震災の負担に耐えられるか」
論題4「日本は複合震災から立ち直れるか否か」
論題5「孫正義のソーラー計画は是か非か」
論題6「太陽光・風力発電は是か非か」
論題7「原発事故・総理大臣の行動は是か非か」
論題8「日本政府の危機管理対策は是か非か」
論題9「事故責任は東電なのか政府なのか」
論題10「憲法を破棄し根源的な対策をとるべし」
討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員
★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートによる徹底
的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。  

 

       ディベート公開講座

ディベート公開講座
原発は是か非か・福島事故は天災か人災か
 福島原発の事故は、どこまで深刻な事態なのか、誰も分からず、
神のみが知る、というのが真相だろう。ただ言えることは、
あの程度(福島の震度6)の地震と津波で、大事故を起こすくらい、
原発は危ういのかという疑問である。原発問題は、電力供給がある
かぎり、半永久的な論争となる。そして、歴代首相、菅首相、与野
党国会議員、東電幹部、原子力保安院など、すべてに責任があるか否か。
徹底的なディベートを通じて真相を明らかにする。
    「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

■日時 平成23年5月28日(土)午後1時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
〒10-0022港区海岸1--8電話03(3433)0862
JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分、右手のビル6

ディベート論題「原発は是か非か」
論題1「福島原発事故は天災か人災か」
論題2「福島原発事故はレベル7か否か」
論題3「そも原発は危険か否か」
論題4「そも原発は必要か否か」
論題5「歴代政府に責任はありや否や」
論題6「歴代の国会議員に責任はありや否や」
論題7「東電と政府ではどちらの責任が重いか」
論題8「東電の歴代トップを起訴すべし」
論題9「原子力保安院は解散すべし」
教訓「日本人の説明力は拙劣すぎる」
討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員
★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートによる徹底
的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。  
 

「未曾有の国難と戦う」

今、日本は戦後最大の国難の下にある。まさに未曾有の危機である。

この危機を突破しないかぎり日本の命運は尽きるだろう。しかし日本国土が

廃墟と化した昭和20年8月よりもましである。すなわち、これは決して

克服できない危機ではない。昭和20年の危機を克服した祖父母たちの

遺伝子を継ぐ我々には不可能はない。立て!日本人よ、60年前の父祖たち

の獅子奮迅の戦いを見習い、この国難に立ち向かおうではないか。

    「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

 

■日時 平成23年3月26日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862

 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分

 

 

 

 

 

 

 

論題「日本人よ勇気もて未曾有の国難と戦うべし」

 

論点1「日本救国の戦略とアイデアを提言する」

論点2「民主党よ自衛隊(軍)の重要性を認識したか

   ※軍隊とは国家百年のために存在する

論点3「戒厳令を布告せよ(非常事態を宣言せよ)」

論点4「義勇兵(voluteer)募れ」

   ※自衛隊が組織化し訓練し東北に派遣せよ。

論点5「水陸両用戦車を投入すべし」

   ※戦車、装甲車、キャタピラのある車両を投入せよ

論点6「臨時徴兵制を導入すべし」

   ※大学生・失業中の若者を徴兵し東北に投入せよ

論点7「海兵隊を創設せよ・防衛予算を倍増せよ」

 

  討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートに

よる徹底的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。

 

公開講座・第4回TPP論「日本農業を徹底的にディベートする」

「日本農業七つの大罪」

TPPという黒船によって、族議員、農水省、農協、偽装百姓、この悪のカルテットが滅ぶことを心より歓迎する。

こいつらは戦後60年間、数百兆円もの我らの血税を食い物にし、現在の日本衰退の戦犯であるからだ。

極刑しても飽き足らない連中である。農業に対する巨額の税金投入がなければ日本は世界最高の住みやすく、

幸福度が最高位の国になっていただろう。

★第1、日本農業が滅んでもサラリーマン・商人・職人はまったく困らない。代わって企業家が生産性の高い

日本農業に再生する。農業を保護する理由は全然ない。守旧派・農業は日本の悪性ガンである。手術で取り除け。

★第2、豪邸に住み、高級車を乗り回し、血税にたかる「農協」「偽装百姓」よ、荒廃した国土を元通りにしろ。

農地は百姓のものにあらず。

★第3、数十兆円から数百兆円もの、国民の血税を搾取し、後世にツケをまわし、日本を台無しにした族議員と

農水省と農協の責任をきびしく問う。

             「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

 

■日時 平成23年3月26日(土)午後1時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分

論題「日本農業の七つの大罪をディベートする」

論点1「農業は日本のガンであり日本衰退の元凶だ」

論点2「農地は百姓の私財にあらず公共財なり」

論点3「偽装(兼業)農家から血税を返還させよ」

論点4「数百兆円の税金・補助金が日本衰退の元凶だ」

論点5「食料自給率のウソと偽善を暴く」

論点6「諸悪の根源・JA農協の大罪を暴く」

論点7「農林族議員は国民に土下座して謝罪すべし」

  討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員

★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートによる徹底

的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。  

  

 

第3回「TPPと日本農業を徹底的にディベートする」
 「TPPの参加で偽装農家・農協・農林議員を撲滅せよ」
TPPとは環太平洋戦略的経済連携協定と訳す。例外品目がなく
100パーセント自由化を目的とした自由貿易協定である。日本は
TPPへ参加すべし。超過保護の日本農業はTPPによってイノベ
ーションを起こせ。くたばれ偽装農家・農水省・農協。「偽装農家
残って国滅ぶ」となるなかれ。
★第1、TPPはもはや議論する段階のものではない。参加するものだ。
開国か亡国か、菅直人首相は平成の井伊直弼になれるか否か。予野党の
政治家の決断力が問われている。
★第2、日本はオランダのような食料立国をめざせ。食料自給率はまっ
たく問題がない。農水省の食料安保論のウソと偽善を暴く。
★第3、農業を完全自由化せよ。邸宅に住み、高級車を乗り回し、血税
にたかる「偽装農家」と「土地持ち非農家」を撲滅せよ。税金を返還さ
せよ。農業弱者論の偽善とウソを徹底的に暴く。くたばれ守旧派・偽装農家。
     「シンクタンク戦略大学」主宰 北岡俊明

■日時 平成23年2月26日(土)午後1時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
■テーマ
論題「TPPと偽装農家の偽善とウソを暴く」
論点1「菅直人はTPP参加に踏み切るか否か」
論点2「農業壊滅論の偽善とウソを暴く」
論点3「食料自給率の偽善とウソを暴く」
論点4「国会議員・農水省・農協の偽善とウソを暴く」
論点5「所得補償制度は税金をどぶに捨てるようなもの」
論点6「偽装農家を撲滅せよ。国民の血税を返せ」
論点7「農業を完全自由化せよ、甘ったれる農業」

討論者 北岡俊明&「シンクタンク戦略大学」研究員
★「シンクタンク戦略大学」の公開講座は、弁証法としてのディベートによる徹底
的な討論を通じて、問題解決のための仮説を提案します。  
 

■参加費用 2千円(1人)(当日受付にて) ※受付で名刺をご提示ください

■申込み   245-0063 横浜市戸塚区原宿3-34-18 

     日本戦略研究協会&日本ディベート研究協会

     電話 090(7174)5253 フアックス045(852)9196         

      mailkitaoka@japandebate.com

         メールで申し込める人はメールでお申込みください。

         @名前A住所B職業C緊急連絡用電話を必ずお書きください。

■協会のモットー

   本協会は、「自由」「自主」「独立自尊」をモットーとする個人が集まった団体です。

    ボランティア精神で運営しています。利益団体ではありません。会員は、ビジネスマン、

    経営者、サラリーマン、公務員、看護士、主婦、教師、大学教授などあらゆる職業人に

   よる研究会です。研究とディベートのプロフェッショナルです。

 

 

 

◆第2回「TPPを考えるディベート公開講座」◆

  「日本のTPPへの参加は是か非か」

TPPとは、Trans-Pacific Strategic Economic Partnership

Agreementの略である。「環太平洋戦略的経済連携協定」と訳す。

例外品目がなく100パーセント自由化を目的とした自由貿易

協定である。TPPへの参加によるメリットや課題は以下の通り

である。

★第一は、閉塞状況にある日本経済が、低成長の壁を突破し、

飛躍するための舞台になるだろう。失われ20年どころか、

沈没する日本経済を救う切り札となる可能性がある。第二の

開国となるか日本人の決断次第である。

★第二は、ブラックホールのような中国経済依存から脱却で

きる可能性をもっている。今のままでは、日本のみならず、

世界は政治も経済も中国に生殺与奪の権を握られる危険性が

ある。TPPは、政治と経済において、中国を、紳士的な振

る舞いをする国家に変えるだろう。孫悟空の頭の輪である。

今回を第1回目のTPPを考える公開講座とし、来年も引

げております。

日本戦略研究協会「戦略大学」主宰 北岡俊明

 

 ■日時 平成2年1月29日(土)午後1時(12時半開場)

 ■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022

   港区海岸1--電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、

   竹芝桟橋方面へ徒歩7分

         根本テーマ「日本のTPP参加は是か非か」

論点1 TPPは日本の第二の開国となるか否か

論点2 日本経済を救う救世主となる否か

論点3 日本の産業競争力/製品 /サービスの競争力は強化されるか否か

論点4 日本の農業は壊滅するか否か

論点5 日本の食糧自給率は危機的な否か

論点6 中国はTPPに参加するか否か

論点7 日本は中国依存から脱却できるか否か

司会北岡俊明&ディベーター「戦略大学」研究員

★戦略大学&ディベート大学の公開講座は、日本で唯一の独創的な

ディベートによる討論を通じて徹底的な論題の分析を行ないます。  

  

     

    

    

◆第1回「TPPを考えるディベート公開講座」◆

「日本のTPPへの参加は是か非か」

 

 ■日時 平成22年12月18日(土)午後1時(12時半開場)

 ■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022

   港区海岸1--電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、

   竹芝桟橋方面へ徒歩7分

         根本テーマ「日本のTPP参加は是か非か」

論点1 TPPは日本の第二の開国となるか否か

論点2 日本経済を救う救世主となる否か

論点3 日本の産業競争力は強化されるか否か

論点4 製品、サービスの競争力は強化されるか否か

論点5 日本の農業は壊滅するか否か

論点6 中国はTPPに参加するか否か

論点7 日本は中国依存から脱却できるか否か

司会北岡俊明&ディベーター「戦略大学」研究員

★戦略大学&ディベート大学の公開講座は、日本で唯一の独創的な

ディベートによる討論を通じて徹底的な論題の分析を行ないます。  

  

      追悼・小室直樹先生

◆「空前絶後の天才小室直樹博士を偲ぶ」◆ 

嗚呼、悲しい哉、ああ悲しいかな、いくら叫んでもむなしい。小室直樹先生が天国に召された。知の巨人、万能の天才、現代のレオナルドダビンチが天国に旅立たれた。私たちは、小室直樹先生の謦咳に接し、多くのお教えを受けてきた。これほど天才でありながら、これほどやさしい人にはお目にかかったことがない。世の中には傲慢な学者・知識人がたくさんいる。しかし、小室直樹先生の謦咳に接してから、これらのエセ知識人がいかに矮小なる人間であるかよく分かった。これほどの大天才は二度と現れないだろう。権力、名誉も、すべてを超越した奇跡の人・天才小室直樹先生を偲びたい。合掌

                         「戦略大学&ディベート大学」代表 北岡俊明

 ■日時 平成22年1113日(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

 ◆万能の天才小室直樹先生とはいかなる人だったのか◆

    根本論題「小室学と何か・未来を予測する知の方法論」

 論題1「天才小室直樹博士の発想の源泉は何か」

 論題2「小室直樹先生の構造分析論・アノミー論」

    論題3「小室直樹先生の戦争論」

    論題4「小室直樹先生の政治学」

    論題5「小室直樹先生の憲法学」

    論題6「小室直樹先生の経済学」

    論題7「小室直樹先生の宗教学」

    論題8「小室直樹先生の社会学」

    論題9「小室直樹先生の中国論」

    論題10「小室直樹先生の日本学」

 ★今回は、小室直樹先生の思い出を語った後、戦争論から始めたいと考えています。

小室直樹先生は日本の歴史上の空前の知の巨人でありました。万能の天才レオナルド

ダヴンチを彷彿とさせます。あまりにも知の領域が広すぎ、大きすぎ、高すぎて、我々の

力量をはるかに越えています。小室先生の学問を「小室学」と命名し、今回を手始めに

小室先生の知の源泉にできるだけ近づきたいと考えています。

  ★我々ディベート大学&戦略大学が親しくお教えを受けた戦争論から取り上げます。

討論者 日本戦略研究協会&日本ディベート協会研究員

議 長 「戦略大学&ディベート大学」主宰 北岡俊明

 

公開講座「対中国無条件降伏の日」

平成22年9月24日は日本が中国に対して無条件降伏をした日である。歴史的な屈辱の日である。昭和20年8月15日は四年間の激闘の後の降伏であるが、今回は、戦わずして降伏した。これは日本史上初めてのことである。菅直人は日本史上の最大の臆病者として歴史に残る男となった。この男は汚辱にまみれた最悪の売国奴として罵声をあび続けるだろう。民主党内閣を打倒し、日本民族の誇りと名誉を取り戻そう。

                  「戦略大学&ディベート大学」主宰 北岡俊明

■日時 平成22年10月16日(土)午後1時開始

■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)港区海岸1-7-8

03(3433)0862 JR「浜松町」北口下車 竹芝桟橋方面徒歩7分右側のビル

     

◆ディベート公開講座◆

無条件降伏をした売国奴・菅直人を弾劾する

◆尖閣事件は第2次支那事変(日中戦争)である◆

■第1部 中国の戦略と軍事力を分析する

論題1「日中は永遠に敵対するか否か」

※副論題「日中友好は虚構か否か」「日中両民族不倶戴天の敵か否か」

論題2「中国は尖閣列島を軍事占領するか否か」

論題3「中国海軍と海上自衛隊ではどちらが強いか」

論題4「日本の軍事力は中国の侵略を防衛できる否か」

 

■第2部 日本の戦略と軍事力を分析する

論題5「日本は憲法を破棄すべし」(軍事力を行使する国家たれ)

論題6「日本は核武装すべし」(核ミサイルを開発すべし)

論題7「日本は軍事費をGDP比2%に増強すべし」

議長北岡俊明 討論者「戦略大学」研究員    

 

    

 

 

             公開ディベート講座

       

■日時  平成22年11(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階) 

〒10-0022港区海岸1--8  電話03(3433)0862

JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

 

                基本論題

       菅直人と小沢一郎ではどちらを支持するか」

         論題1「小沢一郎の行動は是か非か」 

         論題2「菅直人の行動は是か非か」

         論題3「鳩山由紀夫の行動は是か非か」

         論題4「民主党の代表選挙は是か非か」

         論題5「民主党に日本の政治を任せられるか否か」

        

 

 

 

  公開ディベート講座「菅内閣七つの大罪」

菅内閣はパフォーマンス内閣である。蓮舫ごときの無能なパフォーマン女を大臣にして国民の目を誤魔化した。菅直人は経済オンチであり、「第三の道」はウソであり虚構である。民主党を支える売国的な左翼労組と日教組出身者は万死に値する。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、経済アマチュア・左翼内閣を崩壊させることである。

「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

■日時  平成22年7月24日(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

     

  菅直人・左翼パフォーマンス内閣の大罪
   論題1「菅直人・高杉晋作と靖国神社を冒涜する大罪」
      高杉晋作の眠る靖国神社を参拝せぬ罰あたり偽善者菅直人
   
論題2「ウソ八百の文書・民主マニフェストの大罪」
      間違いだらけの文章・悪文のオンパレード菅マニフェスト
   
論題3「第三の道は大ウソである・経済オンチの大罪」
      強い経済、強い財政、強い社会保障は論理矛盾している
   
論題4「蓮舫・パフォーマンスだけの無能女の大罪」
      蓮舫よ、何様のつもりだ。正義をふりかざすな。隗より始めよ、
      国会議員を辞職し、己を仕分してみせろ。
   
論題5「法学部出身者で固めた法律バカ内閣の大罪」
  論題6「左翼売国奴議員・日教組・左翼労組の大罪」
  論題7「少子化対策の無策・郵政国営化の大罪」
    討論者 評論家北岡俊明・「戦略大学」研究会員

  

 

公開ディベート講座「民主党七つの大罪」

民主党は危険な政党である。小沢チルドレンという政治のイロハも知らぬアマチュアが多数を占める。日本を貶める左翼労組と日教組出身者が最高権力にいる。小沢一郎というスターリン型の独裁者が院政を敷いている。経済政策は社会主義的な政策である。このままでは、日本の活力は失われ、坂道を転げるように破滅する。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、左翼的・アマチュア政党・民主党を交代させることである。

「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

■日時  平成22年6月26日(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

   左翼的アマチュア政党・民主党は国を滅ぼす

論題1「菅直人内閣・政権たらい回しの大罪」

 菅政権に正当性はない。衆議院を解散して民意を問え。

論題2「小沢一郎を追放せよ・小沢院政の大罪」

  スターリン型独裁者・小沢一郎を政界から引退させよ

論題3「谷亮子・国民を愚弄するタレント候補の大罪」

  テレビタレント原口一博が総理候補だと。国民をバカにするな

  蓮舫が少子化担当大臣だと、菅よ、気が狂ったか、正気か

論題4「日教組・労組議員の跋扈・左翼政党の大罪」

   日教組と官公労・左翼・反日・売国奴議員のオンパレード 

論題5「マクロ経済政策の欠落・経済無策の大罪」

   経済オンチ、経済学のイロハも知らぬ、バカ大臣のオンパレード 

論題6「事業仕分けは三文芝居の茶番である」

蓮舫議員よ、正義をふりかざすな。隗より始めよ、

自らから辞めてみせろ、自分の仕分けから開始せよ

論題7「少子化対策の無策・郵政国営化の大罪」

討論者 評論家北岡俊明・「戦略大学」研究会員

 

     

      

 

公開講座「第 4回鳩山内閣七つの大罪」

    鳩山内閣を徹底的にディベートする◆

鳩山内閣は危険な内閣である。大衆の空気によって誕生したゆえに空気のように軽い。このままでは、日本は国家そのものが破綻する恐れがある。それを鳩山内閣七つの大罪として告発する。外交オンチ、経済オンチ、軍事オンチ、教育オンチなどなど、すべてにおいて素人内閣である。国民は、このような素人内閣と心中するわけにはいかない。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、この内閣が退陣することである。

戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

■日時  平成22年22(土)後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

 

鳩山由紀夫総理VS谷垣禎一党首の党首討論

   論題1「事業仕分けは三文芝居の茶番である」

   論題2「日米同盟危機の大罪・愚かな総理の大罪」

   論題3「小沢一郎はデモクラシーの敵である」

   論題4「マクロ経済政策の欠落・社会主義政権の大罪」

   論題5「鳩山は軍事オンチ・防衛力弱体化の大罪」

   論題6「郵政国営化の大罪・亀井と原口の大罪」

   論題7「少子化対策の無策・福島瑞穂の大罪」

自民党への提言

   提言1「名目5%経済成長戦略を実行せよ」

   提言2「軍事・経済の強国ニッポンを再興せよ」

   提言3「憲法改正・保守本流の王道にかえれ」

    司会・北岡俊明(評論家)・討論者「戦略大学」研究会員

     

 

 

公開講座「第3回鳩山内閣七つの大罪」

    鳩山内閣を徹底的にディベートする◆

鳩山内閣は危険な内閣である。大衆の空気によって誕生したゆえに空気のように軽い。このままでは、日本は国家そのものが破綻する恐れがある。それを鳩山内閣七つの大罪として告発する。外交オンチ、経済オンチ、軍事オンチ、教育オンチなどなど、すべてにおいて素人内閣である。国民は、このような素人内閣と心中するわけにはいかない。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、この内閣が退陣することである。

戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

■日時  平成22年4月24(土)後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

     

◆鳩山・民主党内閣をディベートする◆

論題1「民主党マニフェストの大罪・・悪文と詭弁の書」

論題2「新成長戦略の大罪・美辞麗句の偽善」

論題3「経済バラマキ政策の大罪・・マクロ経済政策が

    欠落した経済オンチ」

論題4「日米同盟危機の大罪・・甘ったれた東アジア共同体の幻想」

論題5「防衛力弱体化の大罪・友愛平和主義と軍事オンチの危険」

論題6「靖国神社冒涜の大罪」

論題7「小沢一郎フアッショ体制の大罪」

 司会・北岡俊明(評論家)・討論者「戦略大学」研究会員

 

 

 ◆公開講座「第2回鳩山内閣七つの大罪」

鳩山内閣は危険な内閣である。大衆の空気によって誕生したゆえに空気のように軽い。このままでは、日本は国家そのものが破綻する恐れがある。それを鳩山内閣七つの大罪として告発する。外交オンチ、経済オンチ、軍事オンチ、教育オンチなどなど、すべてにおいてオンチ内閣・痴呆内閣である。国民は、このような痴呆内閣と心中するわけにはいかない。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、この内閣が崩壊することである。

                   「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

■ディベート討論会

 鳩山内閣の大罪を徹底的にディベートする。討論メンバーは、ディベート大学の会員であり、日本を代表するディベートのプロフェッショナル達である。とくに国会議員は、本物の議論・討論・論争を学習し、党首討論や委員会の拙劣なディベート技術を革新してもらいたい。政治家はディベートが下手すぎる。

 

■日時  平成22年月27(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

   

「第2回鳩山内閣七つの大罪」

◆鳩山内閣は是か非か★

論題1「小沢一郎フアッショ体制の大罪」

論題2「日米同盟危機の大罪」

論題3「経済無策の大罪」

論題4「防衛力弱体化の大罪」

論題5「日教組教育復活の大罪」

論題6「靖国神社冒涜の大罪」

論題7「鳩山社会主義政権の大罪」

議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」代表北岡俊明

討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員

   

■参加費用 2千円(1人)(当日受付にて)

■申込み方法  245-0063 横浜市戸塚区原宿3-34-18

 日本戦略研究協会&日本ディベート研究協会

     045(852))9196

      

      ★メール  kitaoka@japandebate.comでお申し込みください。

      @勤務先A年齢B電話を記入してください。

     ★当日受付に名刺を持参しご提示ください。        

 

■協会のモットー

本協会は、「自由」「自主」「独立自尊」をモットーとする個人が集まった研究団体であります。

人のために尽くす。人に優しくが根本思想です。研究調査を唯一の目的とした研究会

であります。利益団体ではありません。謙虚な学ぶ神、真理を追求する精神、オープン

マインドの精神、武士道精神でご参加ください。礼儀知らず、傲慢無礼な人、小沢的なる人の

参加は固くお断りいたします。

 

公開講座「鳩山内閣七つの大罪」

鳩山内閣は危険な内閣である。大衆の空気によって誕生したゆえに空気のように軽い。このままでは、日本は国家そのものが破綻する恐れがある。それを鳩山内閣七つの大罪として告発する。外交オンチ、経済オンチ、軍事オンチ、教育オンチなどなど、すべてにおいてオンチ内閣・痴呆内閣である。国民は、このような痴呆内閣と心中するわけにはいかない。今、日本を救う唯一の道は、一刻も早く、この内閣が崩壊することである。

                   「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

 

■日時  平成22年2月27(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  

電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル

   

「鳩山内閣七つの大罪」

◆鳩山内閣は是か非か★

論題1「小沢一郎フアッショ体制の大罪」

論題2「日米同盟危機の大罪」

論題3「経済無策の大罪」

論題4「防衛力弱体化の大罪」

論題5「日教組教育復活の大罪」

論題6「靖国神社冒涜の大罪」

論題7「鳩山社会主義政権の大罪」

議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」代表北岡俊明

討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員

   

戦略大学「公開講座・ナポレオン戦史」

 

日時 現在日程を調整中
会場 港区立商工会館(東京産業貿易会館6階)
 〒10-0022港区海岸1--8  電話03(3433)0862 
 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩七分。高速道路ガード下を通過し、

  右側に大きなビル(東京産業貿易会館)があり、その6階。 

 

◆なぜナポレオンとヒトラーはロシア遠征に失敗したのか◆
  二人の戦略と作戦の違いを比較ディベートする
 

論題1「ナポレオンのモスクワ遠征の独創と失敗」
  
@ナポレオンの戦略的判断の是非
  
A軍事力(兵力・装備・兵站)の是非
  
B軍事作戦の是非(スモレンスク戦・ボロジノ戦・

    モスクワ占領・  モスクワ撤退戦・ベレジナ渡河作戦・単独帰還
論題2「ヒトラーのバルバロッサ作戦は是か非か」

 @ヒトラーのソ連侵攻作戦(バルバロッサ作戦)

 Aナポレオン対露戦争とヒトラー対ソ戦争を比較する   

論題3「ナポレオンの戦略は是か非か」
  
@ナポレオンとクラウゼヴィッツの戦略論の比較
        
・・二人の天才の戦略論・・
  
A天才ナポレオンに学ぶリーダーシップと独創力
論題4「ヒトラーの戦争とノモンハン戦」
   
@北進か南進か

    Aヒトラーの作戦とノモンハン戦
議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明
討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員

 

「ナポレオンの戦史と戦略の研究」
  ◆ナポレオンの戦略は是か非か
論題1「ナポレオンは英雄か破壊者か」
論題2「ナポレオンの戦争は是か非か」
論題3「ナポレオンの戦略とクラウゼヴィッツの戦略は

    どちらが優れているか」
論題4「モスクワ遠征は是か非か」
論題5「ワーテルローの戦いは是か非か」
論題6「ナポレオンの功罪を論ずる」

   @ナポレオンなら、現下の大不況を突破する戦略を

    構想することができるか。

    A世界の古典から学ぶ英雄と天才の英知
議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明
討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員

 

        特別講演会

「小野田寛郎・大東亜戦争を語る」

 今回は非公開・・・会員&後援者限定です。

       理由は下記を読んでください。

今回は会員&後援者のみの講演会とします。十数年来の研究会および公開講座

を開くために、事前の会場予約、設営、土日曜日を使った練習など、裏方として汗と

涙の苦労があった。この労苦に酬いるために、歴史的な英雄をお迎えする。日本の

歴史にのこる英雄と対面し、その講演を聞いていただくことにした。

 

※たくさんの苦労話があるが、たとえば、会場予約について話そう。

会場を予約するためには、三カ月前の1日の早朝、会場前に並び予約する。そのために

早出の会員は午前4時から並び、午前5時、6時、7時、8時と順番にリレーして、午前9時

の予約申込みまでつなぎ、最後の人が申込書に記入し、会場費を払い完了する。

早朝に並ぶために前日にホテルに泊まる会員もいる。

 

早朝に並ぶのは会場を完全に予約するためである。会員のボランティア活動、自主と自

由のディベート大学ならではの苦労である。公の会館であるから安く使えるのである。

この早朝並びを十年来続けている。夏はよいが、冬の早朝、午前4時、5時から屋外で並ぶ

のは言うは安いが実際の行動は並大抵ではない。そういう苦労があって、14年間、ただの

一度も休まずに公開講座や研究会を開催してきた。

 

秘話

上記のような会員の苦労も知らず、時々、傲慢無礼な見学者がいる。戦略大学&ディベート大学を

金儲けのセミナー屋のように思っているのだ。何様のつもりかしらないが、会場に入場する時から、

早くても態度が大きい。2千円の会費を支払ってからと横柄な態度をする。2千円ではペイできるよ

うな公開講座ではない。多くの会員や会長が私財をなげうっての活動だから維持できるのである。

 

戦略大学&ディベート大学は、いかなる団体、組織からも援助を受けず、完全なる自主と自由の研

究会である。ゆえに、総理大臣であろうと、財界であろうと、労働団体であろうと、恐れず、媚びず、

おもねらず、間違ったことは徹底的に批判してきた。これが戦略大学&ディベート大学の最大の誇り

であり矜持である。

 

論題の変更のご連絡

4月25日公開講座は下記の論題に変更します。

 

■戦史論題

論題「本土決戦は是か非か」
視点1 日本人のアイデンティを守るために本土決戦はやるべきだった否か
視点2 本土決戦の中止が戦後日本をダメにした
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は逐次投入戦略か否か」
論題「インパール作戦」
論題1「インバール作戦は是か非か」
論題2「牟田口廉也中将の作戦は無謀か否か」
討論者 日本ディベート研究協会/日本戦略研究協会研究員
議  長 評論家・北岡俊明
 

以下のテーマは5月30日(土)に変更します。

◆公開講座「ナポレオン戦史の研究」◆
戦史研究会&戦略研究会は、日本の戦史の研究と平行して、4月より世界の戦史の研究を開始します。
世界史は無数の戦争の歴史であります。世界史の中で、特筆すべき人物は、大天才としての
ナポレオンであります。ナポレオンは戦争の天才でした。偉大なクラウゼヴィッツの戦争論は
ナポレオン戦史の研究から生まれました。百年の一度という大不況、ナポレオンなら、どのよ
うな戦略を駆使するか、ナポレオンの戦史と戦略から仮説を構想したいと考えています。
 
                 「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明
日時 平成21年5月30日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
会場 港区立商工会館(東京産業貿易会館6階)
 〒10-0022港区海岸1--8  電話03(3433)0862 
 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩七分。高速道路ガード下を通過し、

  右側に大きなビル(東京産業貿易会館)があり、その6階。 
    
 「ナポレオンの戦史と戦略の研究」
  ◆ナポレオンの戦略は是か非か
論題1「ナポレオンは英雄か破壊者か」
論題2「ナポレオンの戦争は是か非か」
論題3「ナポレオンの戦略とクラウゼヴィッツの戦略は

    どちらが優れているか」
論題4「モスクワ遠征は是か非か」
論題5「ワーテルローの戦いは是か非か」
論題6「ナポレオンの功罪を論ずる」

   @ナポレオンなら、現下の大不況を突破する戦略を

    構想することができるか。

    A世界の古典から学ぶ英雄と天才の英知
議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明
討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員


 

公開講座「トヨタはなぜ挫折したのか」◆

 世界ナンバーワン企業、そして、日本のモノ作りの象徴、トヨタが挫折した。

まさにトヨタショックである。これは同時に、日本のモノ作りへの重大なる問題提起である

すなわち、「もの作りは絶対か」「もの作りさえしていれば安泰か」「現場は絶対か」という

日本の経営者が信じて疑わなかった、日本型経営や現場主義に対する根本的な疑問である。

同時に、もの作り立国・日本国家の存立そのものへのアンチテーゼである。この根本的な疑問、

根源的な問いかけに対して、戦略大学とディベート大学の総力を結集して、解答としての仮説

を導きだします。日本の未来を憂え、日本を再生しようと志す同志の御参加と御支援を心から

お願い申しあげます。     「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明       

                                

■日時  平成21年3月28日(土)午後1時〜4時(12時半開場)

■会場  港区立商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--電話03(3433)0862 

  JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分右側のビル 

    論題「トヨタはなぜ挫折したのか」

◆モノ作りは絶対か・・モノ作り絶対神話の崩壊◆

論題1「モノ作りは絶対か否か」

論題2「モノ作りさえしていれば企業は安泰か」

論題3「戦略不在のモノ作り経営の危険」

★戦略的モノ作り経営へ転換せよ★

論題4「戦術的モノ作り経営は失敗する」

論題5「現場主義は是か非か・現場は絶対か」

論題6「戦略不在の現場主義の危険」

★戦術型経営から戦略型経営へ転換すべし★

議 長 「戦略大学」&「ディベート大学」主宰 北岡俊明

討論者 「戦略大学」&「ディベート大学」研究員

 

 

          2月公開講座

         ★日時 平成21年2月28日

      ★会場 港区立商工会館(東京産業貿易会館6階)

         〒10-0022港区海岸1--8 電話03(3433)0862

                 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

      ■9時半〜12時30分(準備作業)

      「ディベートストーリーによる論理構築作業」
     
(作業)論理構築作業 → 討論の準備作業 → 午後の公開講座へ
       ※公開講座の見学者は午後11時30分から作業を見学できます。

     ■「公開講座」 午後1時開始 
 
         今回は、従来の公開講座のやり方ではなく、ディベートストーリーに

     よる論理構築作業をして、公開講座において、討論会を行うという形式

     をとることにしました。これは初心に返るとともに、ディベートストー

     リー(論理構築作業)を通じて、戦史や戦略を徹底的に学ぶことを目的

     としました。原則午後1時開始ですが、午前11時30分から論理構築    

     作業も公開しています。
      論題1「クラウゼヴィッツとジョミニでは
               どちらの戦略論が優れているか」

      論題2「クラウゼヴィッツと孫子では
               どちらの戦略論が優れているか」
          議長 戦略大学&ディベート大学 主宰 北岡俊明
             討論 戦略大学&ディベート大学 研究員 

  

   ◆緊急提言・新春ディベート討論会◆    
      日時 平成21年1月24日 会場 港区商工会館

       ◆経済危機をディベートする◆
    論題T「日本の経済政策は是か非か」
     日本経済が危機を克服するための戦略は何か
       ◆ビジネス危機をディベートする◆
    論題U「日本企業の経営戦略は是か非か」 
     トヨタ、ホンダ、ソニーは危機を克服できるか否か

    ◆戦史研究とクラウゼヴィッツから見た日本の戦略◆ 

     ・・・・・・日本の戦略を提言する・・・・・・・
         論題1「本土決戦は是か非か」
         論題2「ノモンハン戦は是か非か」
         論題3「ハワイ作戦は是か非か」
         論題4「ミッドウェー海戦は是か非か」
         論題5「ガダルカナル戦は是か非か」
         論題6「インパール作戦は是か非か」
         論題7「レイテ戦は是か非か」
         論題8「沖縄戦は是か非か」


      討論者 日本ディベート研究協会/日本戦略研究協会研究員
      議  長 評論家・北岡俊明

 

        ◆戦史研究会・創立記念大会◆
     クラウゼヴィッツと戦史の特集

日本ディベート研究協会、通称「ディベート大学」は、本年11月で、創立13年目を迎えます。
また本年「戦史研究会」を立ち上げ、戦史と戦略の研究を開始しました。同時に日本戦略研究協会、
通称「戦略大学」を創設しました。今般、「ディベート大学」と「戦略大学」の両者の創立を祝い
下記のようなプログラムで討論会を行います。よろしくご参加くださいませ。
     
                      「ディベート大学」&「戦略大学」主宰 北岡俊明
■日時  平成20年11月15日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
 

〒10-0022港区海岸1--8 電話03(3433)0862

 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
 

特別論題「クラウゼヴイッツとマハンに学ぶ戦略論」
視点1「日本の未来に活かすクラウゼヴイッツとマハン」
視点2「なぜ日本には戦略がなく日本人には戦略的思考が欠落しているのか」

視点3「現代におけるクラウゼヴィッツの意味と重要性」
 

■戦史論題■

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は逐次投入戦略か否か」

論題「インパール作戦」
論題1「インバール作戦は是か非か」
論題2「牟田口廉也中将の作戦は無謀か否か」

論題「レイテ戦」・論題「硫黄島戦」・論題「沖縄戦」
栗田艦隊の反転の是非・栗林中将のリーダーシップ・沖縄戦における大本営の作戦ミス
論題「本土決戦は是か非か」
本土決戦はやるべきだった否か・本土決戦の拒否が戦後日本をダメにしたか否か
討論者 日本ディベート研究協会/日本戦略研究協会研究員
議  長 評論家・北岡俊明

 

       ◆「10月公開講座・戦史研究会」◆
最近の日本人の最大の問題点は、戦争を忌避し、戦争から顔をそむけていることです。
戦後日本の復興は戦争を体験した父祖たちの奮闘のおかげでした。しかし、今、戦争と
戦史をまったく知らない世代に代替わりし、戦略なき日本となり果てました。ハブル敗戦、
失われた15年は、300万人の犠牲の結果、到達した日本人の最大遺産、戦訓・教訓を
忘れた大罰であります。戦争は人類が発明した最大最高の知的行動であります。我々は、
戦争を人間の英知の結晶として研究します。その研究から戦訓・教訓を導き出し、日本の
未来の子孫のために役立てたいと決意しました。各界の皆様方のご支援とご教示を心から
お願い申しあげます。
                日本戦略研究協会「戦略大学」主宰・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年10月4日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

■今月の論題

論題「本土決戦は是か非か」
視点1 日本人のアイデンティを守るために本土決戦はやるべきだった否か
視点2 本土決戦の中止が戦後日本をダメにした
論題「レイテ戦」・論題「硫黄島戦」・論題「沖縄戦」
栗田艦隊の反転の是非・栗林中将のリーダーシップ・沖縄戦における大本営の戦略ミス

■戦史論題
論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は逐次投入戦略か否か」
論題「インパール作戦」
論題1「インバール作戦は是か非か」
論題2「牟田口廉也中将の作戦は無謀か否か」
討論者 日本ディベート研究協会/日本戦略研究協会研究員
議  長 評論家・北岡俊明

 

 ●9月6日公開講座「戦史研究会」緊急論題●

   ★北京オリンピックをディベートする★   

  ★金メダルは国力を示す。日本の国力は衰退しているのか★ 

 ■戦略なき日本チームの悲劇・・・同じ失敗を繰り返す

9月6日の公開講座「戦史研究会」は、緊急特集として、北京オリンピックに

ついて徹底的なディベートを行います。なぜ、日本選手の成績は振るわなかっ

たのか、その原因を究明します。★根本原因としては、私たちがかねてより主張

しています日本の戦略不在、日本人の戦略的思考の欠落があります。野球はその

見事な見本でした。★なぜ、戦略の過ちを繰り返すのか、否、そもそも日本チー

ムに戦略は存在するのか。なぜ、リーダーは判断を誤るのか徹底的にディベートし、

その原因を明らかにして対策を提案します。

★ノモンハン戦、ガダルカナル戦、ミッドウェー戦、インパール戦・・・北京オリ

ンピックとまったく同じ過ちを繰り返しています。この歴史的な日本人の宿痾はま

ったく解決しておりません。日本人は歴史を学んでおりません。過去の歴史、戦史

を勉強しないかぎり、今後も、同じ過ちを繰り返します。

 

■論題「日本の金メダル数は是か非か」

★敗因を探る

なぜ、日本の金メダルは9個なのか。なぜ、韓国よりも少ないのか

なぜ、サッカー・反町ジャパンは惨敗したのか

なぜ、野球・星野ジャパンは惨敗したのか(なぜ、逐次投入をしたのか)

なぜ、男子柔道は惨敗したのか。なぜ、谷亮子は敗れたのか

なぜ、カワイコちゃん・オグシオは敗れたのか。なぜ、カワイコちゃん・福原は敗れたのか

なぜ、女子(男子)マラソンは失敗したのか

⑴日本選手の敗因は何か⑵戦略不在の日本選手団⑶意志と力の集中を欠いたサッカー

⑷逐次投入戦略を繰り返した星野ジャパン⑸日本選手団の情報戦略の過ち

★勝因を探る★

なぜ、女子ソフトボールは金メダルを取れたのか(上野のド根性を見習え)

なぜ、北島はオリンピック2連覇を果たしたのか

なぜ、男子400メートルリレーは成功したのか

なぜ、女子レスリングは強いのか

なぜ、男子柔道・石井慧は強いのか(精神力は勝敗を制す)

■戦史に学ぶべし・・・同じ失敗を繰り返すな

日本は、ノモンハン戦、ガダルカナル戦、ミッドウェー戦、インパール戦・・・そして、

北京オリンピックと敗退が続き、過去の失敗を繰り返しています。

なぜ、いつも同じ過ちを繰り返すのか。歴史に学ばない日本人、戦史の教訓を無視する日本人、

この宿痾、この敗因を克服しないかぎり、日本と日本人の未来はありません。我々は北京オリ

ンピックの敗因を分析し、勝つための戦略を提示したいと考えています。

 

      公開講座「戦史研究会 」への知識人の出席者

「戦史研究会」を含めてディベート大学の研究会には、日本を代表する知識人や学者が

私達の研究の成果の見学と知的応援のために出席してくれます。これが私たちの最大の

財産であり誇りであります。日本を代表する知性が、知的応援と研究のために出席される

研究会は日本広しといえども、ディベート大学の研究会だけです。

■小室直樹先生(天才という言葉はこの人のためにある。戦後日本の最大級の天才

            であり、ディベート大学の知的後援者。人間的魅力に満ちた人)

■桜井邦朋先生(NASA上級研究員・メリーランド大学教授・元神奈川大学学長

           英国ネイチャーに論文発表5回。ディベート大学の知的後援者)

■恩田彰先生(日本創造学界名誉会長・日本の創造学の権威。創造心理学)

■谷光太郎先生

(戦史研究の第一人者。マハンの研究、アーネトキングなどアメリカ提督の研究で

は右にでる人はいない。名実ともに日本の戦史研究の権威。ディベート大学の知的

後援者。「情報敗戦」やアメリカ提督の文献は必読である)

■北岡正敏先生(神奈川大学工学部教授・工学的文明論の権威。ディベート大学

            の熱心な知的後援者。中国語、英語、ドイツ語に通暁する)

■西尾幹二先生(いうまでもなく日本を代表する知性、評論家、文明史家。戦史研究を

            高く評価していただいた。)

■東中野修道先生(亜細亜大学教授・南京問題の日本の権威。南京事件で日本の名誉の

             ために獅子奮迅されている)

 

  ◆9月「公開講座・戦史研究会 &戦略研究会」◆
   ◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆

            日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明

■日時 平成20年 9月6日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「インパール作戦」

論題1「インパール作戦は是か非か」

論題2「牟田口廉也の作戦は無謀か否か」

論題3「インパール作戦は成功したか否か」

論題「硫黄島作戦」

論題1「硫黄島作戦は是か非か」

論題2「栗林中将の作戦は是か非か」

 

■日時 平成20年 7月26日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「インパール作戦」

■問い合わせ・日本ディベート研究協会

 電話03(3441)8120

メール・kitaoka@japandebate.com

 


■日時 平成20年 6月28日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「インパール作戦」
 

  ◆「公開講座・戦史研究会 &戦略研究会」◆
    ◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆


            日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年 5月24日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「インパール作戦」
k

■問い合わせ・日本ディベート研究協会

 電話03(3441)8120

メール・kitaoka@japandebate.com

 

   ◆「公開講座・戦史研究会 &戦略研究会」◆
    ◆公開講座・戦史に学ぶ戦略論と経営戦略論◆

最近の日本人の最大の問題点は、戦争を忌避し、戦争から顔をそむけていることです。
戦後日本の復興は戦争を体験した父祖たちの奮闘のおかげでした。

 しかし、今、戦争と戦史をまったく知らない世代に代替わりし、戦略なき日本となり果

てました。ハブル敗戦、失われた15年は、300万人の犠牲の結果、到達した日本人

の最大遺産、戦訓・教訓を忘れた大罰であります。

 戦争は人類が発明した最大最高の知的行動であります。我々は、戦争を人間の英知

の結晶として研究します。その研究から戦訓・教訓を導き出し、日本の未来の子孫のた

めに役立てたいと決意しました。各界の皆様方のご支援とご教示を心からお願い申しあ

げます。
            日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成20年 4月26日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「インパール作戦」
 

■問い合わせ・日本ディベート研究協会

 電話03(3441)8120

kitaoka@japandebate.com

 

◆「公開講座・戦史研究会」◆(無事終了)

■日時 平成20年3月29日(土)

■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓1「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」

論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓U企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓V「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓W「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

 

 

◆「公開講座・戦史研究会」◆(無事終了しました) 
■日時  平成20年2月23日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓T「企業経営における戦略の分裂と分裂・指揮官の判断力」 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓U「ミッドウェーの敗戦とバブルの敗戦と失われた15年」

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓V「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」

論題「ノモンハン戦」
論題1「ノモンハン戦における日本軍とソ連軍の作戦の是非を問う」
論題2「ノモンハン戦は、日本軍の大勝利、ソ連軍の大敗北だった」(真実の歴史)
戦訓W「組織における現場主義の功罪・三現場主義に潜む陥穽」
 

 

   ◆「公開講座・戦史 に学ぶ経営戦略論」◆
 ■日時 平成20年1月26日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 
〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
  公開講座・戦史に学ぶ経営戦略論
論題「ハワイ真珠湾作戦」
論題1「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚挙か(戦略&戦術の是非)
論題2「イフ・真珠湾攻撃がなければ日米戦争はなかった・・・」
論題3「山本五十六(&南雲忠一)は名将か愚将か」
戦訓T「企業経営における戦略の分離と分裂」 
 

論題「ミッドウェー海戦」
論題1「ミッドウェー作戦は是か非か」
論題2「作戦目的はミッドウェー島攻略か、アメリカ機動部隊の撃滅か」
論題3「ミッドウェー敗戦の原因は何か」
戦訓U「ミッドェー敗戦とバブル敗戦と失われた10年」
 

論題「ガダルカナル戦」
論題1「ガダルカナル作戦は是か非か」
論題2「ガダルカナル敗戦の原因は何か」
論題3「逐次投入戦略は是か非か」
戦訓V「日本企業を蝕むフルライン戦略と逐次投入戦略」
   討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
   議 長  日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

 

12月「定例ディベート研究会」

テーマ「戦史・戦略研究会」

日時 12月15日(土)

会場 港区商工会館

 

11月公開講座 日本ディベート研究協会・創立12周年・記念大会

     ◆「イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓」◆
日本ディベート研究協会(NDA)&「ディベート大学」は、

本年11月で、創立12年目を迎えます。

この間、1300名の入門者を教育し、世に送り出しました。

最近では、ディベート大学における教育と

NDA戦略研究所でのシンクタンク活動の両方に力を入れております。

その成果の発表の場としての今回のディベート大会であります。

多くの方のご参加を心よりお待ちしています。


日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明

■日時 平成19年11月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--8  電話03(3433)0862

 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

        ■テーマ■

◆イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓◆

論題1「満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か」
論題2「イフ・支那事変こうすれば勝てた」
論題3「
支那事変に対する日本の戦略は是か非か

 

イフ論題「歴史の分岐点・北進(対ソ戦)か南進(対米戦)か

論題5「イフ・日本の対ソ戦開始でソ連は滅んでいた
論題6「
イフ・太平洋戦争こうすれば勝てた
論題7「ハルノートは最後通告か否か」
論題8「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚策か」
論題9「山本五十六は名将か凡将か」
論題10「艦隊決戦主義か艦隊保全主義か」 
論題11「敗戦責任は陸軍にあるか海軍にあるか」

 

イフ論題「大東亜戦争に学ぶ失われた10年の日本」
提言1「バブル崩壊・失われた10年はなぜ起きたのか」

提言2「日本の成長力は失われたのか」

  
  討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
  議  長 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

      10月公開講座
◆「日本サッカーをディベートする」◆
10月公開講座は、日本のサッカーをディベートします。日本のサッカーは

今後10年で世界のトップ10になれるかどうか。日本サッカーの問題点はなにか。

何をすれば世界の一流サッカーとなれるのか。オシム監督は是か非か。

ジーコから学んだものは何か。トルシエから学んだものは何か。
           日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明


■日時 平成19年10月13日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
 

〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 


◆日本サッカーは世界のトップ10になれるか否か◆
★根本論題「日本サッカーは是か非か」★
論題1「日本サッカーの戦略・戦術は是か非か」
論題2「オシム監督の戦略・戦術は是か非か」
論題3「ジーコ前監督の戦略・戦術は是か非か」
論題4「トルシエ元監督の戦略・戦術は是か非か」
論題6「独W杯・日本の敗因は監督か選手か」
論題5「日本サッカーは世界のトップ10になれるか否か」
論題7「勝敗を決する要因は戦術か選手の技術か」
論題8「日本サッカーの欠点は身体能力か精神力か」
論題9「勝敗を決めるのは艦隊保全主義か艦隊決戦主義か」
論題10「日本人監督は是か非か」    
討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

           

           9月公開講座
    
◆「イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓」◆

6月、7月は、小室学(小室直樹先生の理論)による大東亜戦争論の研究を行いました。

その成果をもとに、9月公開講座では、日本ディベート研究協会(NDA)独自の大東亜

戦争論をディベートします。大東亜戦争の戦史の研究は日本の未来を予測するための

宝庫であります。大東亜戦争の勝因と敗因の中に、日本の未来
を解く鍵があります。ご参加をお待ちしています。
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明

■日時 平成19年9月8日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--8  電話03(3433)0862

 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
        ■テーマ■

◆イフ(if)の戦史に学ぶ現代への教訓◆
論題1「満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か」
論題2「イフ・支那事変こうすれば勝てた」
論題3「南京攻略戦は是か非か」
論題4「蘆溝橋事件・日本の対応は是か非か」
論題5「対ソ戦はやるべきだったか否か」
論題6「イフ・太平洋戦争こうすれば勝てた」
論題7「ハルノートは最後通告か否か」
論題8「真珠湾攻撃は世紀の快挙か愚策か」
論題9「山本五十六は名将か凡将か」
論題10「艦隊決戦主義か艦隊保全主義か」 
論題11「敗戦責任は陸軍にあるか海軍にあるか」
論題12「イフ・本土決戦はやるべきだったか否か」  
  討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
  司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

◆詳細テーマ◆

大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった
「勝者敗因を秘め、敗者勝因を蔵す」
★小室学VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★
■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
@蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
上海事変は戦う必要があった否か
■対ソ戦はやるべきだったか否か
  
独ソ戦に呼応すべきだったか否か
   
対ソ戦は勝利したか否か
■太平洋戦争こうすれば勝てた
ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
@ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
A山本五十六は、名将か、愚将か 
Bハワイ作戦こうすればよかった
C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は正しいか否か     
インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった
■大東亜戦争の敗戦の責任は陸軍にあるか海軍にあるか
陸軍が暴走したのか海軍が暴走したのか
艦隊決戦主義か艦隊保全主義か
なぜ、日本軍の高級軍人はクビにならないのか
日本軍の失敗の教訓は現代日本に活かされているか否か
★大東亜戦争の戦史に学ぶ現代日本の失敗の研究・成功の研究★
 

    7月公開講座

 「小室学に学ぶ」シリーズ

 ◆「天才小室直樹博士に学ぶ日本の行く末と未来」
   7月公開講座は、知の巨人、万能の天才、現代のレオナルドダビンチ、
    小室直樹先生に学び、日本の行く末と未来を分析し、日本のあるべき
    姿を探ります。過去、私たち日本ディベート研究協会は、小室直樹先生
    に直接謦咳に接し、多くの教えを受けてきました。地位も、権力、名誉も、
    すべてを超越した奇跡の人、小室直樹先生の魅力とは何か。
    知の冒険の旅に出ましょう。
    
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明

  ■日時 平成19年 7月28日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
  ■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

  〒10-0022港区海岸1--8  
    電話03(3433)0862

   JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

 ◆根本論題 天才小室直樹先生に学ぶ日本の行く末と未来◆  

  小室学シリーズの論題・・・順次とりあげてゆきます。

  論題1「小室学と何か・未来を予測する知の方法論」
  論題2「天才小室直樹博士の発想の源泉は何か」
  論題3「小室直樹先生のアノミー論で日本を分析する」
  
論題4「小室直樹先生の戦争論」注( 7月28日の論題)
  論題5「小室直樹先生の憲法論」
  論題6「小室直樹先生の宗教論」
  論題7「小室直樹先生の経済学」

注)今年の「小室学シリース」゙の論題は以上の通りですが

   7月28日公開講座の論題は以下の通りです。

  (注)今回すべてを論じ切ることは不可能であることをあらかじめにお断りします。
   小室直樹先生は現代日本の最大級の知の巨人であります。先生ほどの万能
   の天才はいません。あまりにも知の領域が大きすぎ、高すぎて、我々の力量を
   越えています。しかし「小室学」を学ぶことは、混迷の日本の行く末と未来を見
   つめるために必須の知の行動だと考えています。今回の第一回を手始めに小
   室先生の知の源泉にできるだけ近づきたいと考えています。我々の今回のプロ
   ジェクトに対して、ご支援、ご協力をお願い申しあげます。       
   討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
    司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

    ◆7月2 8日公開講座の詳細な論題◆

    「小室学で日本を読み解く」

   「小室直樹博士が大本営参謀なら大東亜戦争は勝っていた」

   ★小室直樹博士VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★

 

■7月講座の目的

本講座は、小室直樹博士の理論、すなわち、「小室学」を駆使して、歴史を検証し、

現在を正し、未来を予測することを目的とする。第1回として大東亜戦争の是非を

検証します。

日本民族が国運をかけて戦った大東亜戦争を検証し、その敗因を論理的に分析しない限り

日本の未来はない。日本人は、いまだに、あの戦争の敗因を解明していない。敗戦の真の

原因を把握していない。相も変わらず、同じ過ちを繰り返している。たとえば、愛知県の

立て籠もり事件は、日本海軍の宿痾、「艦隊保全主義」と「決戦主義」の現代版である。指揮

官が保全主義という安全主義に走ったために、一人の若者が死に、負傷した一人が6時間

も放置された。「日本人は歴史に学ばない」、だからこそ、大東亜戦争は負けたのである

と小室先生は指摘する。この欠点ゆえに失われた10年を過ごしたのである。今こそ、

小室学を学び、日本人の欠点を正し、日本の行くすえを誤らないようにしたい。私たちの

子孫に大東亜戦争の戦訓を伝え日本の繁栄を勝ち取るようにしてもらいたい。

               日本ディベート研究協会 NDA戦略研究所 北岡俊明

 

◆大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった◆
「小室直樹博士が大本営参謀ならば大東亜戦争は勝っていた」
  ★小室直樹博士VS大本営作戦参謀★

論題1「小室学VS大本営ではどちらの戦略が正しいか」
 論題2「小室学VS山本五十六&海軍軍令部ではどちらの戦略が正しいか」
 論題3「小室学VS陸軍参謀本部ではどちらの戦略が正しいか

 ■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
 満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
 ⑵蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
  @蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
  A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
 
上海事変は戦う必要があった否か
 ⑷遅すぎた首都南京攻略戦・蒋介石を屈伏させる方法
  @首都南京城の攻略は、半年、遅かった

■太平洋戦争こうすれば勝てた
 ⑴ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
 ⑵真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
  @ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
  A山本五十六は、名将か、愚将か 
  Bハワイ作戦こうすればよかった
  C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は誤りか否か
     
 
インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
  小室博士のインド洋作戦VS軍令部のインド洋作戦

 ⑸小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
 ⑹小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった

 

◆6月23日公開講座の論題◆

    「小室学で日本を読み解く」

第1回「小室直樹博士が大本営参謀なら大東亜戦争は勝っていた」

   ★小室直樹博士VS大本営作戦参謀の仮想ディベート★

 ■6月講座の目的

本講座は、小室直樹博士の理論、すなわち、「小室学」を駆使して、歴史を検証し、

現在を正し、未来を予測することを目的とする。第1回として大東亜戦争の是非を

検証します。

日本民族が国運をかけて戦った大東亜戦争を検証し、その敗因を論理的に分析しない限り

日本の未来はない。日本人は、いまだに、あの戦争の敗因を解明していない。敗戦の真の

原因を把握していない。相も変わらず、同じ過ちを繰り返している。たとえば、愛知県の

立て籠もり事件は、日本海軍の宿痾、「艦隊保全主義」と「決戦主義」の現代版である。指揮

官が保全主義という安全主義に走ったために、一人の若者が死に、負傷した一人が6時間

も放置された。「日本人は歴史に学ばない」、だからこそ、大東亜戦争は負けたのである

と小室先生は指摘する。この欠点ゆえに失われた10年を過ごしたのである。今こそ、

小室学を学び、日本人の欠点を正し、日本の行くすえを誤らないようにしたい。私たちの

子孫に大東亜戦争の戦訓を伝え日本の繁栄を勝ち取るようにしてもらいたい。

               日本ディベート研究協会 NDA戦略研究所 北岡俊明

 

◆大東亜戦争は無謀な戦争ではなかった◆
「小室直樹博士が大本営参謀ならば大東亜戦争は勝っていた」
  ★小室直樹博士VS大本営作戦参謀★

 

論題1「小室学VS大本営ではどちらの戦略が正しいか」
 論題2「小室学VS山本五十六&海軍軍令部ではどちらの戦略が正しいか」
 論題3「小室学VS陸軍参謀本部ではどちらの戦略が正しいか

 

■支那事変(日中戦争)こうすれば勝てた
 満州事変・石原莞爾の作戦は是か非か
 ⑵蘆溝橋事件と支那事変の是非を論ず
  @蘆溝橋事件に対する日本の対応は正しいか否か
  A支那事変に対する大本営(陸海軍)の作戦は正しいか否か
 
上海事変は戦う必要があった否か
 ⑷遅すぎた首都南京攻略戦・蒋介石を屈伏させる方法
  @首都南京城の攻略は、半年、遅かった
 

■太平洋戦争こうすれば勝てた
 ⑴ハルノートは最後通告か否か・受諾か拒否か
 ⑵真珠湾攻撃はやるべきだったか否か
  @ハワイ作戦は、世紀の快挙か、愚挙か
  A山本五十六は、名将か、愚将か 
  Bハワイ作戦こうすればよかった
  C南雲長官と草鹿参謀長の意思決定は誤りか否か
     
 
インド洋作戦こうすればよかった・・・長蛇を逸す
  小室博士のインド洋作戦VS軍令部のインド洋作戦

 ⑸小室博士のスエズ運河攻略作戦・・日独の提携とソ連の降伏
 ⑹小室博士のインド独立戦略・・大英帝国の終焉は可能だった

 

   5月公開講座

「第2回・少子化対策を提言する」
   ◆少子化は国家滅亡の非常事態である◆
5月公開講座は4月に続き、少子化問題をとりあげます。

少子化は日本国家の非常事態であります。このままでは

日本は50年後には大衰退し、百年後には歴史から消え

ている可能性があります。しかるに、日本人とくに政治

家やマスコミはまったく危機感がありません。この危機

感の欠如こそが最大の問題です。日本最大のサイバーシ

ンクタンクである日本ディベート研究協会・NDA戦略

研究所が、総力をあげて少子化対策に取り組みます。斬

新なアイデア、独創的な仮説を提案します。
 
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明

■日時 平成19年5月26日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
   ◆日本の少子化対策を提言する◆
論題1「日本の少子化対策は是か非か」
   ★日本の少子化対策は能書きと作文の歴史
論題2「フランスの少子化対策は是か非か」
   ★子供はフランスで産め★フランスの少子化対策
論題3「日本の児童手当、家族手当は是か非か」
   ★子供5人持ったら手当だけで食っていけるようにせよ
論題4「出産後一週間で職場に復帰できるか否か」
   ★保育所や託児所の数は十分か否か
論題5「歴代内閣の責任は万死に値する」
    ★無為無策な政治家の責任を追求する

討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明

 

 

 

 
 

  4月公開講座 のお知らせ

    「少子化対策を提言する」
  ◆少子化は国家滅亡の非常事態である◆
4月公開講座は少子化問題をとりあげます。少子化は日本国家の

非常事態であります。このままでは日本は50年後には大衰退し、
百年後には歴史から消えている可能性があります。しかるに、

日本人とくに政治家やマスコミはまったく危機感がありません。

この危機感の欠如こそが最大の問題です。日本最大のサイバー

シンクである日本ディベート研究協会・NDA戦略研究所が、
総力をあげて少子化対策に取り組みます。斬新なアイデア、独創

的な仮説を提案します。
 
日本ディベート研究協会(NDA)会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成19年4月21日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--8  
   JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分

     電話03(3433)0862
  ◆日本の少子化対策を提言する◆
論題1「日本の少子化対策は是か非か」
   ★日本の少子化対策の成功と失敗の理由は何か
論題2「フランスの少子化対策は是か非か」
   ★国家の非常事態という危機感があるか否か
論題3「日本の児童手当、家族手当は是か非か」
   ★少子化問題に対する経済対策は十分か否か
論題4「日本の保育システムは是か非か」
   ★保育所や託児所の数は十分か否か
論題5「日本の少子化は政治の責任か否か」
    ★政治家と国民のどちらに責任があるか
 

討論者 日本ディベート研究協会/NDA戦略研究所研究員
司 会 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
 

 

 

       3月公開講座のお知らせ

   ■日時 3月17日午後1時(12時半開場)  
  ■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)

 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
★安倍内閣の支持率をあげる方法を考える★ 
 ◆根本論題「安倍内閣は是か非か」◆
   論題1「安倍内閣の支持率は上がるか否か」
   論題2「安倍首相は靖国神社を参拝するか否か」
   論題3「靖国神社参拝は支持率向上にプラスかマイナスか」
   論題4「安倍内閣は防衛大臣を更迭するか否か」 
   論題5「安倍内閣の外交(米国・中国・韓国)は是か非か」
   論題6「安倍内閣の少子化対策は是か非か」
   論題7「安倍内閣の教育政策は是か非か」
   論題8「安倍内閣の経済政策は是か非か」
   論題9「日本は経済成長2%を達成できるか否か」
   論題10「北朝鮮核武装に安倍内閣の対抗策はあるのか否か」
   論題11「安倍内閣は拉致問題を解決できるか否か」 

 

 

        2月公開講座 

   ★トヨタ自動車を解明する★ 

「ディベート大学」の総力を結集した革新的な手法「知識創造型ディベート」を駆使して、
徹底的にディベートします。協会は、創設以来10年間いかなる組織・団体からも援助を
受けていない、完全なる自主と独立の研究会です。ゆえにいかなる権力にも、おもねらず、
恐れることなく、歯に衣を着せない自由で大胆な仮説や理論の提言をおこなってきました。
今後ともよろしくお願い申しあげます。
               日本ディベート研究協会会長・評論家・北岡俊明
■日時 平成19年2月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)
電話03(3433)0862
〒105−0022港区海岸1−7−8 JR「浜松町駅」下車・竹橋桟橋方面徒歩7分 
              
 プログラム
  ★トヨタ自動車を解明する・・その強みと弱みの徹底分析★ 
             ★根本仮説★
   なぜ、日本の自動車産業は世界最強になったのか。
   なぜ、日本のエレクトロニクス産業は弱体化したのか。
かつて世界最強だったエレクトロニクス産業が低迷している。自動車産業もその
轍を踏むのか、踏まないのか。踏まないとすれば何が勝因なのか、踏むとすれば
何が原因になるか。トヨタの解明から世界で勝つための最強戦略を導き出す。 
      ◆根本論題「トヨタ自動車は是か非か」◆
世界最強企業トヨタの分析から何が見えるか。何を学び、何を反面教師とするか。

トヨタを、正と反、肯定と否定の弁証法から徹底的に裸にする
論題1「トヨタ自動車の経営戦略は是か非か」
論題2「トヨタ自動車の製品(マーケティング)戦略は是か非か」
論題3「トヨタ自動車の販売戦略・戦術は是か非か」
論題4「トヨタ自動車の海外戦略は是か非か」
論題5「トヨタ自動車の組織と人材は是か非か」
論題6「トヨタとベンツではどちらが優れているか」
論題7「今後10年のトヨタ自動車と日本企業の明暗を予測する」

         ※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★議 長 評論家・日本ディベート研究協会会長 北岡俊明
 

     1月公開講座
      ★日本の核武装を考える★
 1月公開講座を下記の要領にて行います。「ディベート大学」の総力を結集した
 革新的な手法「知識創造型ディベート」を駆使して、日本の核武装を徹底的に
 ディベートします。協会は、創設以来10年間いかなる組織・団体からも援助を
 受けていない、完全なる自主と独立の研究会です。ゆえにいかなる権力にも、
 おもねらず、恐れることなく、歯に衣を着せない自由で大胆な仮説や理論の
 提言をおこなってきました。今後ともよろしくお願い申しあげます。
              日本ディベート研究協会会長・評論家・北岡俊明
 
■日時 平成19年1月27日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
 ■会場 芝公園福祉会館

   〒10-0011港区芝公園2--
   電話03(3438)0395 地下鉄三田線「芝公園駅」下車徒歩3分 
  
 
★日本の核武装を考える・・日本のタブーに挑戦する★ 
         ◆基 調 講 演◆
 
 「自主防衛のすすめ・自主防衛を前提とした日米安保条約」
   論題1「日本の核武装は是か非か」
   論題2「アメリカの核の傘は有効か否か」
   論題3「北朝鮮は日本を核攻撃できるか否か」
   論題4「自衛隊は北朝鮮の核攻撃を防衛できるか否か」
   論題5「安保条約と自主防衛ではどちらが有効か否か」

  ※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
 
   ★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
   ★司会   評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
    @日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
    A知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。

■11月18日・創立記念ディベート大会■

    「再現・極東国際軍事裁判」
   東京裁判をディベートで再現する
◆空前絶後の法廷ディベートはいかに戦われたか◆
◆東京裁判の克服なくして戦後は終わらず」

日本人の真の自立と独立はありません。A級戦犯問題など、すべての歴史問題、

自虐史観問題は、この裁判に発しています。
◆「キングオブディベート」、ディベートの中のディベート、それが「極東国際軍事裁判
(東京裁判)でした。昭和21年5月より2年6か月間にわたって行われたこの裁判は、
歴史上空前絶後の、日本で最初の本格的なディベートでした。我々は、この東京裁判を、
日本ではじめて、ディベートという視点から再現しました。
◆東京裁判ディベートのあゆみ
⑴平成1311月4日「御茶の水スクエア」⑵平成14年3月10日「すみだリバーサイドホール」
⑶平成14年7月7日「イイノホール」⑷平成15年7月13日「イイノホール」⑸平成16年7月
17
日「千代田区公会堂」
★今回、2年ぶりに、東京裁判を再演します。歴史の真実と感動と知的興奮をぜひとも味わ
っていただき、東京裁判史観からの真の脱却をはかりたいと思います。
        日本ディベート研究協会・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年11月18日(土)午後1時(開場12時30分)
■場所 「綿商会館」

       103-0006東京都中央区日本橋富沢町8-10 03(3662)2251
        地下鉄都営新宿線「馬喰横山」A3出口。日比谷線・都営浅草線「人形町」A4出口                
    ◆プログラム
      ⑴開廷宣言
     ⑵起訴状朗読
     ⑶管轄権に関する動議
     ⑷検察団・冒頭陳述
     ⑸弁護団・冒頭陳述
     ⑹検察団と弁護団による立証ディベート
       @満州事変A支那事変B南京事件B太平洋戦争(日米問題)
      C原爆問題・戦争法規違反問題D個人問題(東條英機元首相は

      有罪か無罪か)
     ⑺検事団・最終論告⑻弁護団・最終弁論
     ⑼判決

        ★裁判長 日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
       ★検事団&弁護団 日本ディベート研究協会研究員
 

 

★9月公開講座

日時 9月2日

会場「商工会館」

■日時 平成18年7月29日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 

 

★7月公開講座「靖国神社をディベートする」(大盛況のうちに無事終了しました)
    
8月15日・小泉首相は靖国神社を参拝するか否か
7月公開講座は「靖国神社をディベートする」を行います。小泉首相の靖国神社への
参拝は一国のリーダーとして当然の行動であります。中国や韓国の反対は内政干渉以

外の何者でもありません。「黙れ!」と、激しく、一喝し、中国、韓国をく叱りつける度
胸と根性が日本には必要であります。軟弱・腰抜けの対応をしていると、永久に内政
干渉は続きます。これを断つには、国交断絶・戦争も辞せざるという不退転の決意を
みせないかぎり、日本はなめられ続けるでしょう。8月15日、小泉首相が、靖国神
社へ参拝するか否かは、歴史の分水嶺になります。
             日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年7月29日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分 
論題(テーマ)
★大論題「靖国神社参拝問題をディベートする」★
論題1「8月15日・小泉首相は靖国神社を参拝するか否か」
@小泉首相は公約を果たすか否かA中韓の反発はどうなるB次期首相への影響は
論題2「A級戦犯の分祀は是か非か」
@A級戦犯という人間は存在するか否か A国立追悼施設は是か非か
論題3「サンフラシンスコ講和条約は今も日本を拘束しているか否か」

論題4「冨田メモを評価するか否か」

★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
    @日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
    A「ウエストミンスター方式」「アメリカ方式」を披露します。
   B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。
 
■参加費用2千円(一人)(当日受付でも結構です。ただし申込書は先にお送りください
■申込み 108-0074 東京都港区高輪3-25-35-702 日本ディベート研究協会
    03(3441)8120 FAX03(3441)8393 メール kitaoka@japandebate.com
 ★銀行振込 三菱東京UFJ銀行品川駅前支店 普通0828877
 ★郵便振替 口座番号 00100−5−684375 日本ディベート研究協会


              申     込    書(フアックス・メール・郵送)※フォーマット
@氏 名(個人・会社)   A年齢          B電 話(緊急用・携帯)
C会社名・部署名
D住 所(会社・個人)
E同伴者(何名でも結構です)
(注)研究成果や情報は、ご希望の方にメールで進呈します。正確なアドレスのために協会宛に
メールを「送信」してください。折り返し「返信」の添付フアイルでお送りします。
 

■6月公開講座のお知らせ■

「リーダーのためのディべート技術」
★ウエストミンスター方式の討論技術とは何か★
 6月公開講座は「リーダーのためのディベート討論の技術」を行います。
日本の各界のリーダーの共通した欠点は、ディベート技術、討論技術の
拙劣さにあります。このため、どれほどの国益やビジネス機会の喪失を
もたらしているかはかりしれません。今回、日本最高の「ディベート大学」
のノウハウと技術を公開し、日本の討論技術、ディベート技術の発展にお
役に立ちたいと考えております。ディベートとデモクラシーは比例します。
ディベートの貧困はデモクラシーの貧困です。各界のリーダーの参加をお
待ちしております。
          日本ディベート研究協会会長・評論家 北岡俊明
■日時 平成18年6月17日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階)〒10-0022

     港区海岸1--電話03(3433)0862

      JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
 

  ●プログラム●
★★ウエストミンスター方式の討論技術とは何か★★ 

  ★理論編

   「日本人の討論・話し方に共通する欠陥は何か」
   1.発音発声 2.話し方の構造的欠陥

   3.討論技術の未熟
  ★事例研究

   「政治家、経営者の話し方・討論技術の問題点を指摘する」
   1.政治家の問題点

   2.ビジネスマンの問題点
  ★実践編

   (日本を代表する一流ディベーターによる実践技術)
   「一流ディベーターから学ぶディベート討論技術の実際」
   1.アメリカ法廷ディベート方式の討論技術
   2.ウエストミンスター方式の討論技術
  ★論題

   「英米人と比較して日本人の討論技術は是か非か」
    注)わが国ではじめてウエストミンスター方式(ブレア首相の
      英国議会方式)のディベートを披露します。超高度な討論の技術です。
 

    ★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
    ★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明

       @日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
       A「ウエストミンスター方式」「アメリカ方式」を披露します。
 
       B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。
 

■5月公開講座のお知らせ■(終了しました)

◆新刊「中国とディベートする」出版記念討論会◆

論題1「北京オリンピックをボイコットすべし」
論題2「日本国総理大臣は永遠に靖国神社を参拝すべし」
論題3「南京大虐殺はウソである」
論題4「満州は中国の領土ではない」
論題5「日中戦争は侵略戦争ではない」
論題6「中国共産党政権は崩壊する」
論題7「中国市場はバラ色ではない」
論題8「日中は尖閣諸島で軍事衝突するか否か」
論題9「歴史的に中国兵は弱いと決まっている」

※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください


★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会  経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明


@日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式です。
A「ウエストミンスター方式」のディベートもおこないます。
B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会です。

 

■日時 平成18年5月20日(土) 午後1時〜4時(12時半開場)


■会場 港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 

  〒10-0022港区海岸1--8  
  電話03(3433)0862 

  JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分

 

■4月公開講座のお知らせ■

◆プログラム◆ 
 なぜ、現代自動車は急成長しているのか−その戦略を分析する 
★現代自動車を徹底的に分析し、日本メーカーの戦略を提言する★
                                  
 基調講演「現代自動車、日本メーカーへの挑戦と脅威」
論題1「現代自動車は日本の自動車メーカーにとって脅威か否か」
論題2「現代自動車の経営戦略は優れているか否か」
論題3「現代自動車とトヨタ・ホンダ・日産ではどちらの経営戦略が
    優れているか」(日本メーカーとの経営戦略・製品戦略の優劣比較)
論題4「現代自動車の世界戦略を分析する」
論題5「現代自動車の中国戦略を分析する」
論題6「現代自動車のインド戦略を分析する」 

※論題は変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
   
★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司会   経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
  @研究員によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
  A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
 
 B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。

 


 

3月公開講座のお知らせ

日時 平成18年3月25日

会場 「芝公園福祉会館」 東京都港区芝公園2の7の3 

 地下鉄三田線「芝公園駅」下車3分 電話03(3458)0395

 

「アジアの巨大市場・インド戦略を考える」

 テーマ「巨大市場インドと中国を比較ディベートする」
論題1「インドと中国を比較する」
 
@インド市場と中国市場の政治、経済、社会を比較する
 Aインドと中国の市場として将来性を比較する
論題2「日本企業はインドと中国ではどちらを重視すべきか」
 
@中国重視派対インド重視派

 Aインドと中国のリスクを比較する
論題3「日本企業のインド戦略は是か非か」
 
@日本企業のインド戦略は正しいか否か
 Aインド市場における韓国は脅威か否か
 
 ※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

★討論者 日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会 経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
    @研究員によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
    A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
    B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。
 

 

2月公開講座のお知らせ

■日時  平成18年2月18日(土)午後1時〜4時(12時半開場)
■会場  港区商工会館(東京産業貿易会館6階) 〒10-0022港区海岸1--8  
        電話03(3433)0862 JR「浜松町駅」北口下車、竹芝桟橋方面へ徒歩7分
◆緊急討論会◆
 
◆テーマ「政冷経熱の中国問題を徹底にディベートする」
       
論題1「靖国神社問題は中国市場開拓の妨げになるか否か」
論題2「日本の総理大臣は靖国神社を参拝すべきか否か」
論題3「日本企業にとって中国市場の将来はバラ色か否か」
論題4「中国市場とインド市場ではどちらを優先すべきか」
論題5「中国の反日運動はなくなるか否か」
論題6「北京オリンピックは日本企業の追い風になるか否か」

    ※論題は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
★提言「中国市場における日本企業の経営戦略を提案する」★
 
★討論者  日本ディベート研究協会「ディベート大学」研究員
★司 会  経営評論家・「ディベート大学」主宰 北岡俊明
       @研究員40名によるわが国最大のビジネス・ディベートである。
     A日本を代表するディベーターの圧倒的なスピードの連続討論方式である。
       B知識生産力と知識創造力を駆使した高度な知的討論会である。

 

 

新春1月公開講座 嫌韓流ディベート

日時

平成18年1月28日(土)午後1時開始

会場

「芝公園福祉会館」 東京都港区芝公園2の7の3 

地下鉄三田線「芝公園駅」下車3分 電話03(3458)0395

論題1

「日本のパクリとモノマネと偽造の韓国文化」  

★製品と技術のみならず、空手から剣道までパクル、韓国の恥知らず。 

論題2

「くたばれ韓流ブームとやら・ひっこめ韓流スターとやら」

★韓流を輸出する前に過去の日本文化禁止という悪逆非道を謝罪せよ。

論題3

「日韓併合は世界史の中の大善政だった」  

★鉄道をしき、道路をつくり、ダムを建設し、はげ山に植林し、帝国大学を創設した。 

論題4

「安重根はテロリストである・伊藤博文は東洋のビスマルクである」  

★安重根は凡庸なるテロリストである。歴史の歪曲と捏造の安重根伝説。 

論題5

「日本は南北統一を断固として阻止すべし」  

★統一朝鮮の軍事力は脅威である。靖国神社・拉致問題、日韓は敵対する。 

論題6

「竹島は日本の領土である」

 ★「泥棒国家韓国を制裁すべし」「自衛隊は竹島を武力解放すべし」 

論題7

「戦後韓国の発展は日本のお蔭である」  

★サムスンも、現代自動車も、ポスコもすべては日本の模倣で発展した。

論題8

「忘恩の民、恩知らずの国家・韓国は日本の同盟国か否か」